愛ある念願の青姦

今作はタイトルどおり
熱海の綺麗な海が舞台!

いきなりアイカがマイクロビキニで
はしゃいでるという
刺激的な場面から始まる・・・

少し動いただけで乳首が出そうで、

股間は最低限な部分しか隠しておらず
尻はもちろんTバックという
最高な水着である。

なぜ熱海に来たのかというと、
弟の拓也が旅行券を当てたから。

近所の福引でみごと
特賞を当てたのだ。

ふつうなら喜ぶところだが
拓也はあまり乗り気ではなかった。

姉と二人ならいいものの
子どもがいるので
無理だよなぁと思っていたからだ。

しかし、その券は太っ腹にも
7人までOKと書いてあったので
とりあえず家族で行けることにはなった。

アイカ夫婦と子ども二人、
両親二人、そして拓也でちょうど7人。

とても都合がいいが
そうでないと面白くない(笑)

で、砂浜で遊んでいる若者達だったが
今回はアイカのほうから
こんな大胆なことを言ってきた。

ねえねえタクぅ~

サンオイル塗ってぇ

ブラジャーを外して
うつ伏せになるアイカ。

強い日差しがより一層
アイカのムチムチボディを輝かせ
セクシーに見える・・・

後ろから見るとマンコがほとんど
丸見えという刺激的過ぎる格好。

拓也は襲いたい衝動に駆られる。

当然である(笑)

その願いはひょんな形で
叶うことになる。

飲み物を買って戻ってきたら
アイカがガラの悪そうな男二人に
ナンパされていた。

アイカが拓也に気づくと腕に絡んで
そういうことなんでと断る。

でも男どもは食い下がり
強引にアイカの腕を引っ張る。

拓也は自分がなんとかしないと!
と思ったその矢先、

アイカの旦那の大輔が割って入り
恐ろしい剣幕で男どもを追っ払う!

彼は体格もいいので迫力満点!

男どもはすぐに退散し、
大輔は息子の元に戻っていく。

そんな一部始終を見ていた拓也は
男としての格が違うと思い知らされ
落ち込んでしまう。

シュンとする拓也を見ていたアイカは、
気を遣ってある場所へと誘います。

少し遠くの岩場まで移動すると…

なんと尻を突き出してきた!

一度やってみたかったらしい。

海での青姦を・・・

ピンクの浮き輪に体を浮かせながら
水着をずらしてマンコを見せつけるその姿。

それだけでもヤバイ状況である!

近くには人が遊んでいるので
いろんな意味でヤバイのだが

アイカはカップルが
いちゃついてるようにしか
見えないといって拓也を積極的に誘う。

そして拓也は促されるがまま
無言でアイカの中に入り込む。

海水の冷たさとのギャップにより
いつもよりも温かく感じるらしい。

アイカは足がつかないので
拓也が好き放題動かせることから
まるでオナホみたいな状態に。

それに加え綺麗な熱海の海という
最高のロケーション。

すぐ近くには観光客がいるという
スリルと開放感が入り交じる!

これがリゾートセックス!

なんて羨ましいのだろう(笑)

そんなシチュエーションに
刺激されまくった拓也は
速攻でイッてしまった。

が、まだまだ収まらない拓也は
アイカの浮き輪をはずし、
駅弁の体勢で2回戦へ!

・・・その前にアイカは
昔話をはじめました。

過去にも家族で海に来たことがあり
そのときは拓也はまだ
泳げなかったから
常に姉にくっついていたそうです。

それが今では自分を抱えるほど
大きくなったことに
アイカは感慨に浸るのです。

そしてさっきはナンパから
守ってくれてありがとね、
男らしかったゾ…なんつって(笑)

と拓也に優しさを滲ませます。

ヤンママといっても
もともと心優しい女性だと
ひしひしと感じます。

もはや愛すら感じます。

拓也は男心を弄びやがってと
ちょっと向きになりますが
彼が一番感じてるはずである。

そして腰振りを再開し、
二人同時に絶頂を迎え、
何度もキスをします。

端から見ると完全に恋人だ。

ほんと羨ましい(笑)

そこに水を差すように
息子のダイキが現れる!

キスしてるところを
少しだけ見られてしまったが
人工呼吸と言って誤魔化します(笑)

子どもがまだ小さくて
ほんとよかった(笑)

拓也が溺れたことにしたのだが
少し調子に乗った姉を
後ろから攻撃!

精子が入り込んだマンコを
指でぐちゅぐちゅいじって
とりあえず区切り。

こんなエロい区切りは
同人誌ならではである(笑)

射精授乳

夕方。

家族一行は食事の前に
旅館の風呂に入りにいった。

拓也はのぼせそうなので
大輔とダイキより先に部屋に戻る。

すると姉がもう戻っており、
下の子に授乳をしていた。

ドキドキするタク。

両親は夕食までデートするといって
外へ行っているらしい。

さらにドキドキするタク。

そう、今は赤ちゃんを除けば
二人きりの空間になっていた。

じっとおっぱいを見つめる
拓也を見たアイカは・・・

両胸と腰辺りをはだけて
もしかしてアンタも飲みたいの?
お風呂上がりのミルク

といって拓也を誘惑!

間髪入れず拓也はおっぱいに飛びつく!

自然な反応である。

右の乳首を吸いながら
後ろに回した手で左のおっぱいを揉み、
勃起チンコを腰辺りにスリスリ。

すでに準備万端だ。

アイカは下着を全く着けておらず
トロっとした顔をしてるので
なんだかとてもエロく感じます。

優しさも感じるので
ほんと癒やされます…

で、今度は挿れるのではなく
手でしてほしいらしい。

チンコを鷲掴みして擦り、
エロい笑顔になりながら

ほらこれでいい?しこしこしこしこ

と言葉責め。

毎度毎度、刺激的な姉である。

温泉効果なのか
拓也のちんこはまだまだ元気そうで、
アイカの肌はすべすべになり
いつもと違う快感が二人を包む。

拓也は一層夢中に
おっぱいを吸い続ける!

アイカは注意するも
拓也はひたすら吸い続けるだけで
一向にしゃべろうとしない。

そしてそのまま精子をぶちまける!

同時にアイカも影響されたのか
母乳を吹き出してしまう。

射精しながら姉の母乳を一気飲み…

贅沢すぎます(笑)

精子でベトベトになったから
また温泉入ってこようかなというアイカに
拓也は混浴をお願いするが・・・

大輔とダイキが帰ってきたから
お預けになってしまいました。

残念!

でも話はまだまだ続きます。

隣に家族がいる中で・・・

夕食後。

姉は息子たちを寝かしつけるため
寝室に移動した。

もう布団を被ってるアイカだったが
少し様子がおかしい。

息が荒く、
顔がブルブル震えている。

よく見ると布団の大きさもおかしい。

まるで何かが覆いかぶさっているよう…

そう、拓也が入り込んでいた!

布団の中ではすでに挿れていた!

すぐ横の部屋では
大輔と両親が晩酌をしているというのに
拓也は強引にことを始めたのだ。

アイカは横向きで片足を持ち上げられ
同時におっぱいも吸われている。

海のときとは逆の立場だ。

むしろこっちのほうがすごい(笑)

息子たちはすでに寝ていることから
積極的に攻める拓也。

腰動かしながらクリトリスを
いじられるのに弱いらしく、
姉から可愛い喘ぎ声が漏れる。

ひたすら三点攻めをされ
声を堪えるのがやっとのアイカ。

隣ではアイカが昔から男勝りだった、
という会話が聞こえてくる。

タクをイジメていいのは
私だけだとアイカは言ってたらしいが
現在の状況とは真逆の立場になってるのが
皮肉っぽい描写で面白い。

そして静かに中出し・・・

声を堪えながら中出しされるアイカも
またいいかもしれない・・・

最後は子宮内部だけが
透けて見えるという状態。

それもまた非常に生々しくて良い(笑)

エロ過ぎる積極的な姉

旅行は二日目に突入。

まずは熱海の名所である
秘宝館にいってきた一行。

アイカは大胆にも
男根の形をしたキャンディを
意味深な表情でナメナメしていた…

いきなり刺激が強すぎる(笑)

その後、街をいろいろ観光し
夜は若者3人で晩酌。

アイカとその旦那である大輔と
拓也の3人で深夜まで。

当然、事は起こる。

奇跡的にも大輔は酔いつぶれて
テーブルに突っ伏して寝てしまっていた。

それをいいことにアイカは
拓也を攻めていた。

テーブルにドカッと腰を下ろし、
足で拓也のちんこをいじる。

すでに浴衣がはだけ、
胸とアソコが丸見え状態!

昨日の仕返しといって
大胆にも旦那がいる眼の前で
スケベなことをするアイカは
さすがである。

酔っ払ってるとはいえすごい。

そしてすぐにタクの股間に腰を埋める。

こんなところ見られたら
絶対ヤバイと思う拓也だったが
気持ちよさが勝って
止められなかった・・・

ついには旦那のすぐ目の前で
人妻に精子を注ぎ込む!

なんという背徳感でしょう・・・

すると大輔が目を覚ます!!!

慌てて胸元に拓也を隠し、
トイレにいったといって誤魔化す。

大輔は飲みすぎたようなので
動きがヨロヨロで
目もあまり開けていない。

そそくさと隣の寝室に移動し
本格的に寝入ってくれた。

奇跡である!

その下りの最中にも
中出しし続けたのが面白すぎる(笑)

安心した二人は思いっきり続きを堪能。

さすがにアイカも焦ったが
ぶっちゃけ興奮してたらしく、

拓也も拓也でまだまだ
チンコがギンギンという
似たりよったりな二人。

どちらかというと
アイカのほうが乗っている。

壁越しに家族が寝てるのに
謹慎セックスやめられないとか

ドキドキが止まらない

もっと激しくガンガン突いて

お姉ちゃんのオマンコ
めちゃくちゃにしてぇ

などと卑猥な言葉を連発!

旅行中に酔っている勢いというのは
ほんとすごいことがわかる。

その興奮の渦の中
また中出ししてこの日は終了。

と、思いきや・・・

なんと二人は家族が起きてくる
直前までまぐわっていた!

部屋にはすでに陽光が差し込んでいる。

なんという精力でしょうか。

羨ましさの極地である(笑)

贅沢の極み

旅行最終日は最後にふさわしく
すごいシチュエーションからスタート。

なんと混浴シーンから!

しかもすでに結合してるという
素晴らしすぎる状況だ。

家族は帰宅直前まで
観光を楽しむことにしたのだが、

二人は朝まで飲んで寝不足と言って
観光せず宿に留まることにしたのです。

初日できなかった
混浴プレイをするために・・・

貸し切りの露天風呂で
事に興じるという贅沢過ぎる旅行だ。

別料金を取られたそうだが
そんなことは拓也にとって二の次だった。

たまにはゆっくりセックスするのも
悪くないと堪能するアイカ。

改めて見ると
おっぱいはほんと大きい。

お湯に浮かぶその光景は
もう言うことなしである。

さっそく両乳首をいじる拓也。

おっぱいがお湯に混じると
注意するアイカだったが、

昨日は酒を飲んだことから
このおっぱいは全部弟に
あげるつもりでいた。

そう言われてドキッとした拓也は
まるで牛の乳を絞る取るように
おっぱいを鷲掴みにして吸い続ける!

流れで今度は某漫画の
スケベジジイが好きなプレイを…

顔をおっぱいの間に挟んで
両側からアイカが圧迫するという
スケベプレイである。

そのまま顔を埋めながら
タクは激しく腰を振り始め
アイカは途端に感じ始めた!

奥にグイグイくる
貪る感じが好きらしい。

温泉より熱いのを出されると
恍惚な表情になり、
とてつもなくエロい雰囲気に・・・

この顔はすごい気がする。

で、のぼせたのか興奮したのか
拓也は鼻血を出してしまう。

そこでアイカはお掃除フェラをして
少しでも血をチンコに集めて
鼻血を止めようとしてくれます。

いったいどこまで贅沢なプレイが
続くのであろうか・・・

するとほんとに鼻血が止まり、
またチンコが大きくなってきたタク。

それを見たアイカは
せっかくだからといって
チンコをくわえ込む!!

熱海の雄大な景色を見ながら
フェラチオされるという
これまた贅沢なプレイである。

相変わらずうまいフェラテクで
拓也はメロメロすぎて
夢なら覚めないでくれと
本気で思ってるようだった。

ほんとそうである(笑)

そしてあっという間に果てて
エロい姉の口に中出し!

お掃除フェラからのごっくんという
極上なサービスをしてくれたのは
熱海に連れてきてくれたお礼とのこと。

また来ようね熱海♪

といってニコッとするアイカ。

拓也だけでなく読者諸君も
メロメロに違いない(笑)

金玉の中身を全て姉に出して
熱海にお別れを告げる。

3人目の妊娠を聞かされたのは
このあとのことだった。

興奮必至のハメ撮りセックス!

嬉しいことに、
今作は後日談が収録されている。

しかも2つ!

1つ目は黒ギャルになったアイカと
ハメ撮りセックス!

夏の間、肌を焼いた姉は
すっかり黒ギャルとなっていた。

おっぱいと股間の狭い範囲だけ
白くなっているという
日焼けした人特有の状態。

この状態が好きな男は
かなり多そうである。

おそらく拓也もその1人だろう(笑)

レアな光景ということで
スマホで動画を撮りながら
やるというAVさながらのプレイだ。

アイカは少し抵抗感があるが
拓也からセクシー女優みたいだと
褒められるとそういうなら
まあいいけどとあっさり受け入れる。

そして本格的な撮影が始まった。

まずは自己紹介をさせる拓也。

名前と年齢、人妻であること、
二人の息子がいること、

お腹にもうひとりいることなどを
恥ずかしそうに言うアイカ。

拓也は意地悪するように、

へぇそれは…
旦那さんの子どもですか?

と質問を続ける。

少し躊躇するも、

旦那の子じゃありません

浮気して赤ちゃんデキちゃいました

と堂々と答える。

さらには浮気相手はおとーとです、

弟と浮気エッチして
孕まされちゃいました、

とだんだん台詞が
エスカレートしてきます!

最初は悪ノリだったけど
弟だからノーカンかなって

遊びでエッチしてるだけだったけど
弟のチンチン相性良すぎて…

だんだん夢中になっちゃって

こうやって本気で
孕ませようとする弟が可愛くって

旦那には悪いけど
1人くらい産んであげても
いいかなって

気づいたらアタシの体も
アンタの赤ちゃん欲しがっちゃって

などとすごいことを答え続け、

拓也はめちゃくちゃ興奮する!

もはやスマホは持っていられず
腰を振ることに一心不乱になり、

正常位で思いっきり中出し!

これはすごい言葉責めだった。

読んでるだけでも
ものすごい快感が襲ってきた気がする。

こんな淫乱な後日談は初めてである。

妊娠中でもしっかりと

後日談2つ目。

季節は冬になり
アイカの腹は大きくなっていた。

そして注目は二人の関係。

もちろん継続中!

アイカはまだ実家ぐらしを続けており、
家族の目を盗んでは
事に耽っていたのである。

この日はソファに座りながら
背面騎乗位でのプレイ。

読者からは結合部分が
もろ見える体位である。

お腹の大きさもあまり気にならない
ナイスなアングルでもあった。

すでに安定期に入っており、
多少激しくしても大丈夫とのことで
アイカは積極的に腰を上下させる。

生まれてきた子に
おっぱいをあげるのを
楽しみというと、

拓也はまるで自分の子どもに
嫉妬したかのように
おっぱいを吸い出す。

まだ離乳できないなんて
困ったパパでちゅね~とからかうと、

無言でおっぱいを吸いながら
クリトリスもクリクリして反撃!

おっぱいを吸われながら
クリ攻めされるのに弱いアイカは
あっという間にイッてしまい、

拓也もほぼ同時に絶頂し
妊娠人妻のマンコに容赦なく中出し!

この調子だとこの子を産んでも
またすぐ孕まされると
エロいことを言いながら
ディープキスするアイカ。

終始エロすぎてほんとすごい女性だった。

拓也はもしまた孕ませることになれば
ずっと実家にいてくれるかも、

まだまだ姉離れはできそうにない、

そう思うのであった。

これにて後日談は終わり、
ヤンママ物語も幕。

名残惜しいほど素晴らしい作品だった。

できればまた違うシチュエーションで
二人の激しいセックスを
堪能したいものである。