盛大な童貞卒業!

今作の主人公はある女子高生の弟。

ヒロインはその姉だが、
遊び友達もたっぷり絡んでくるので
実質ヒロインは3人と言って良い。

つまり、ちょっとしたハーレムである。

うむ、羨ましいの最高峰設定だ(笑)

まずはメインヒロインの姉が
帰宅したところから始まるが
そんなシュールな場面にも関わらず
股間が反応する・・・

超がつくほど短いミニスカート姿。

ソソらない男性はまずいないであろう。

まずは下半身の部分だけを見せながら
友達である渚と雪子と
グループ通話をしているところから
物語はスタートする。

もちろん会話の内容はエロ(笑)

女子同士のリアルな話は
まず聞けないので面白い。

黒髪らしき雪子が
欲求不満であるという話をしており、

その原因はチンコが小さいんじゃないの?

セフレ作っちゃいなよ

などと卑猥な言葉を連発する
とても刺激的な内容。

是非参加したいものである(笑)

そんな話をしていると
風呂場の方から叫び声が聞こえてきた。

声の主は弟のようだが
一体何があったのかというと…

オナホが壊れたという(笑)

名前はさくらちゃん。

正式な商品名は
ふわとろ名器さくらちゃん
~淫欲のカズノコ天井~
(もちろん架空)

何かのAVのタイトルみたいだ(笑)

パックリ下の部分が割れてしまっている。

メンテを欠かさずしてたそうだが
まあこれはしかたないかと。

ただ、こうなる大きな原因があった。

弟君のちんこは平均よりも
だいぶデカイらしい。

身長が伸びない分
ちんこだけでかくなってるようで
なんか関係してそうな気もしなくもない。

ふつうは嬉しいようなことだが
弟くんの場合は恨めしかった。

友達にからかわれ、
サイズに合うオナホがなく
いつも長続きしない。

今回はイク直前にイッてしまったという
残念な結果に終わってしまったが、
一応理性は働いてはいる。

早く片さないと
姉ちゃんに見られたらまずいからと。

しかし、残念なことに・・・

すでにすぐ隣に姉がいた!!!

しかもスマホでイチモツの写真を
撮られてしまった!

なおくん彼女できたのぉ?
お姉ちゃんにも紹介してよぉ~

などと悪乗りする
かなりチャラい姉である。

茶髪のセミロングで
超ミニスカートという風貌は
いかにもって感じである。

顔は童顔で可愛い系なのだが…

このとき初めて
弟のちんこのデカさを知った姉は、

まあ約束など守るはずがなく
さっそくエロ友達に
このことを話す!

というかチンコ写真を
グループチャットに上げるという
モラルの欠片もない行動に出る。

ただ、これが男にとっては
羨ましい世界への入り口となる。

帰宅するなりJK3人に捕まり、
強制的に女子会のネタとなった。

弟のチンコ鑑賞会と称して
一泊二日で行われるそうです。

小麦色で金髪が渚、
黒髪ショートヘアが雪子。

渚はいかにも姉と似たもの同士
という感じだが、

雪子はとても清楚な雰囲気なので
どこか不釣り合いに見える。

でもギャルばかりよりも
バランスがとれていて非常に良い(笑)

勃ってない状態の時点で
すでに大きいが、
この状況が恥ずかしすぎて
本領発揮できなかった。

が、お姉さんたちの匂いに反応し
またたく間にピーンとなった!

3人共身を見開くほど
驚く大きさになり、もう釘付けだった。

雪子は彼氏とは倍くらい違い、
渚は洋物男優級だと思っていた。

渚は形がまだガキっぽいとか
私のセフレにはギリ敵わないかな
とか強がりをいうが、

姉曰く、まだマックスじゃないらしい。

すると、渚の提案で
もっとでかくすることになった。

ベッドに座らされ、
後ろに姉、左に雪子、
右に渚が密着するというハーレム状態。

まずは渚が黒ギャルの生おっぱいを
なおくんの顔にあて、

続いて雪子も姉と渚に促されて
スカートをめくる!

意外にも黒パンツ。

色白の肌とのギャップがたまらない。

なおくんもギャップに負けたのか
チンコがなおいっそう大きくなる。

彼氏のより明らかに大きいチンコ。
挿れたら気持ちよさそうと
内心ではエロい雪子。

さすがの渚もこの大きさには
圧倒されたようで、

これよりデカいセフレって
ほんとにいんの?

と姉に指摘される。

渚はプライドが無駄に高いようで
もっとよくみてないとわかんないと言って
前に回り込んでちんこを掴む!

人差し指と中指が届かないほどの太さ…

まさに巨根だった。

しごかれながら
JK3人に言葉責めされるという
とてつもない状況・・・

誰に筆下ろししてもらいたい?
という話になって、
やっと姉が千秋という名だとわかる。

寸止めしたあと素股をする渚。

イメージ通り積極性が強い。

パンティーは藍色で面積は狭め。

こういうエロさもイメージ通りだ。

素股でしごいて我慢できたら
童貞卒業させてあげるという
まるでAVのようなシチュエーション。

彼女は本気でやろうとは
思っていなかったが・・・

次第に興奮度が増して
流れのままにズブっと・・・

千秋は何勝手に
童貞奪ってんだよと怒るも、
なおくんは限界を超えてしまった。

一心不乱に腰を振り出して
あっという間に渚は虜になった。

同時になおくんも
どのオナホより気持ちいいと大興奮!

そしてイキそうになったなおくんに
中で出していいよと言い放つ!

中で更にデカくなったから
中でイカせて小さくしないと

と言って千秋を説得。

うむ・・・これは納得(笑)

そしてお互い、
人生で最高の絶頂を迎えた。

その光景を間近に見ていた雪子は、
私もあんな風に
イッてみたいなぁと思うのであった。

もちろん(!?)それはすぐに
叶うことになる。

清純そうでエロいというギャップ

あのびっくり体験のあとは
セックス三昧というわけではなく、
普通の女子会みたいになった。

といってもおっぱいを押し付けたり
股間を触ってくるといった
逆セクハラという名の
オプション付きだった。

あと生々しいガールズトークまで
聞かされたりしたらしい。

なんて羨ま・・・いや、
けしからんのだろう!(笑)

解放されたころには
もう夜になっていた。

風呂場であのときの余韻にひたっていると…

第二幕が突然に上がった!

なんと雪子が入ってきたのだ!

二人には彼氏から電話きたと
嘘をいってきたらしく、
なおくんには汗をかいたから
一緒に入っていい?とお願いする。

バスタオル一枚の姿もまた良い・・・

ムチムチした太ももに豊満なバスト。

童顔で清楚な雰囲気とは
不釣り合いなほどのナイスバディ。

大事なところを隠していても
興奮必至である。

雪子は内心はかなりエッチっぽいが
言葉遣いは丁寧で、
気遣いもちゃんとしてるので、

あの姉の友達にしては
まともそうだとなおくんも思っていた。

ただ、私が背中を流してあげるねと
なかなか積極的な部分もある雪子。

おっぱいがタオル越しだが
もろ背中にムニッと当たる。

それだけでも興奮ものだが
ナリは直接手で触れられた・・・

せっかくだからここも洗ってあげるね

こんなことを言われて
断れる男はいるだろうか。

なおくんはいいですよと
抵抗感を示すがされるがまま。

自然な流れである。

カリのでっぱり部分を触りながら
まだ元気なチンコに驚く。

今度彼氏にもやってあげようと思うが
その彼はまだ皮被りだそう。

気持ちは完全になおくんに移っている。

こんなのが奥まで入ってきたら
どんな感じがするんだろうと思いながら
徐々にバスタオルが下がり、

さらにエロい横顔になる・・・

そしてついに言い放つ!

コレ、わたしにも
挿れてみてくれないかな?

大事なところを全部さらけ出して
横になり、彼氏とのエッチで
イッたことがないと告白し、

なおくんのおちんちんで
コツをつかみたいと願い出たのです。

横向きに寝た状態のまま
片方の足をあげてマンコをみせつけ
さそってくる雪子。

こんな清純そうな人が
こんなことをしてくるなんてと
驚きつつしっかりそれに答えるなおくん。

後ろに回り込んで
間髪入れず挿れちゃいます!

それだけで雪子は
軽くイッてしまったというから
もはやコレは魔性のチンポである。

もっとして!と言う雪子を見て
なおくんは確信する。

自分のチンコが支配してるんだと。

次第に征服感を感じるようになり、
とにかくいじめたくなるという
衝動に駆られるようになる。

すると今度はなおくんの方が
言葉責めをするように!

そして次第に言葉遣いが乱暴になり、
バックで攻めながら
ビッチなんてことも言い出す始末。

それでも雪子は嬉しそうに
もっと激しく突きまくって、

わたしのオマンコめちゃくちゃにしてぇ

と言うもんだから
彼女はほぼほぼドM確定である。

彼氏のまーくんに謝りながら
あなたより大きいおちんちんと
浮気エッチしてイカされちゃった、

などと刺激的なことを連発する…

そしてお仕置きと称して
激しく動いたなおくんは
もちろん豪快に中出し!

アナルが見えなくなるほど
精子が吹き出てくるという
エロ過ぎる光景・・・

かなりヤバイです(笑)

イッたあとは、
片足だけを曲げての大股開きで
仰向けの体勢になる雪子。

マンコからは精子が流れ
半分放心状態になっている様は
これだけでもイケそうなくらい
どエロです。

好みにもよると思いますが
前回よりも興奮しました・・・!

姉に乱交を見せつける!

あの女子会以降、
どうなったかというと・・・
当然こうなった。

渚と雪子はなおくんのチンコ目当てに
よく家を訪れるようになり、

二人でフェラチオするなどの
淫行を繰り返す!

どこまでこの夢が続くのか
というほんと羨ましい状況である。

漫画の場合はただ舐めるだけでなく
エロい台詞までたっぷり含まれる。

改めてそこが素晴らしい特徴だと
思った次第である。

特に雪子のギャップが素晴らしい。

以前は彼氏以外とはしないと
言ってたのに、

今ではあんなちっちゃい
オチンチンじゃ
もう満足できないよ

と言い出す始末。

ケシカランですね!

で、今度はもっと過激なWスマタへ!

まずはパンツ越しというのがポイント。

渚は緑と黒の紐パンで
雪子はピンクのリボンがついた
可愛らしい系の白パンツ。

そんなのに挟まれたらと思うと
ほんとヤバイですね・・・

贅沢にも程があります。

そして生マンコでのWスマタ。

なおくん曰く、大きなベロで
舐め回されてる感じらしい。

そこにまた面白い展開。

姉の千秋が帰ってきた!

二人は用事があるから
先に帰ったと聞いてただけなので
けっこうびっくりだった。

でも二人は余裕なまま。

正直にちょくちょく
使わせてもらってるね
などと言い出す始末。

姉は納得してなかったが
意見を言う間もなく、
なおくんが絶頂し、
千秋の顔まで精子の一部が飛び散った!

彼はデカイだけでなく
精力もすごいので
勢いもすごいようだ。

そして雪子の提案で
なおくんのカッコいいところを
お姉ちゃんに見せてあげることに。

いきなり雪子との
セックスが始まった!

雪子とやるときは
なおくんのキャラが激変する。

メス豚とかビッチとかいったりして
いつもと違いすぎる弟に困惑する千秋。

どうやら雪子は本当にドMらしく、

乱暴にされると感じちゃう
悪い子だった・・・

中出しまで許容してしまうくらいなので
相当な悪い子である。

うーむ・・・こういったら
アレかもしれませんが、
本能が素晴らしいと思ってしまう。

とりあえずこのパートはここまで。

千秋はまだ常識があるようで
渚の誘いには乗らず、
怒ってリビングに行ってしまった。

ちょっと意外な展開だが、
その後は…期待してもいいでしょう。

3人目の虜

千秋は弟と勝手に乱交する二人に
イラツイていた。

汗をかいたのでシャワーを浴びることにしたが
パンツを脱ぎかけているときにふと思った。

なおくんのチンコそんなにイイのかな?と。

乱れるほどイッた経験がない千秋は
弟のちんこでめちゃくちゃにされることを
想像しながらオナニーをし始める。

するとそこになおくん登場!

ちんちん洗いたいから
着替え場に入ってきたのだが、
姉の裸に見惚れるなおくん。

こんなエロい体に誘惑されたから
オナホが必要だったそうで
モヤモヤした毎日を
すごしていたんですね。

そして姉のことが気になり始め、
今ならヤレちゃうんじゃないかと
思ったなおくんは・・・

チンコが復活し、
姉を後ろから襲い出す!

立ったまま片足を持ち上げて挿れつつ、
頭を風呂場のドアに押し付けて
姉の体を固定する。

華奢な体に似合わず
けっこう力が強く
千秋は逃げられなかった。

そして半分しか入ってないのに
すごい刺激に驚いていると、

なおくんは強引にえい!と
全部挿れてしまった!

姉は強がるが体は正直にしか見えない。

経験がないセックスに
感じまくる姉だったが
気の強さはなかなかのもの。

頭が真っ白になるほど
快感だったが、

でかけりゃいいって
もんじゃないんだから、

早くイッちゃいなよと
弟を挑発する。

そう言った瞬間、
なおくんは千秋の中に
遠慮なく出してしまった!

すごい勢いだったので
射精だけでイッてしまうという
レアな体験をするのであった。

でもなんとかイッた素振りを見せず
バレなかったのだが・・・

興奮したなおくんは止まらない!

今度は床に姉を寝かせて
正常位でパチュパチュ攻める!

腰を浮かしての正常位なので
さっきより奥に当たり
快感が容赦なく襲いかかる。

さすがに堪えられなくなり
体をビクビクさせ
軽く潮まで吹いてしまう。

口ではイッてないと抵抗するも
なおくんはイクまでやめないと
さらに激しく腰を振り、

また豪快に中出し!

股間からは湧き水のごとく
精子がぼたぼたと大量に垂れ落ちる…

千秋も弟ちんこの
虜になった瞬間だった。

胸と胸の間に顔を埋めながら
密着する格好は、
歪んではいるかもしれないが
姉弟愛を感じてしまう。

姉がオナホ!?そして…

なおくんの暴走は止まらない。

なんと今度は
洗面台で姉に襲いかかった!

姉ちゃんちょっとオマンコ貸してと言って
後ろから強引に挿れだすのです。

千秋は髪をセットしてるところだったが
お構いなしである。

ちなみになおくんが挿れたがった理由は
朝勃ちが収まらないから
このままじゃ登校できないから。

なるほど、これは大変だ(笑)

そんくらいシコれという千秋だったが
このチンコにハメられると
もう逆らえなくなってしまっていた。

ちなみに今日の千秋のパンティーは
薄ピンクの紐パン?みたいだった。

オナニーはさくらちゃんが
壊れたから無理、

お姉ちゃんのほうが気持ちいいと
褒めながら、

彼氏のより気持ちいいでしょ?と
攻勢に移りだす。

この短期間で主導権を握る術まで
身につけてるようだった。

相変わらず口だけは達者な姉だが
顔はだらしないエロ顔になっていた…

それを鏡に映っているのに
気づかないでいるのが
滑稽で面白い(笑)

で、母親が早くしないと
遅刻するわよとコールが来たことから
なおくんは一気にペースを上げる!

千秋は何も言えないまま激しく突かれ、
あっという間に中出しされてしまった・・・

やっぱり姉ちゃんのオマンコは
最高のオナホだよ

なおくんのエロ本性が
どんどんむき出しになっていく・・・

親がいない日は当然のごとく、
リビングでも求めるなおくん。

あの気の強い姉が
都合のいいオナホみたいに
なってしまっている・・・

本能とは恐ろしいものである。

姉は今日彼氏とデートだから
早く済ませたい感じだが、

フェラチオしてる場所は
インターホンのすぐ下。

彼氏が迎えにきても
すぐ出られるようにという
なおくんなりの配慮だった。

どんどんやり手になっていきますね…

そして急いでるんだったらと
姉の頭を両手で掴んで
少し乱暴気味に動かし始める。

しゃべれないことをいいこと?に、

お姉ちゃんのおくち
マンコみたいに締め付けてくる

さすがビッチ、フェラも上手だね

と言いたい放題。

これはフェラではなくイラマチオである。

こんなことをされるのは弟が初めてで
頭の中までチンコに支配されてるような
錯覚に陥ってしまっている・・・

喉までオマンコ化してきたことから
これが開発現場なのかもしれない。

なおくんがイキそうになったそのとき、
インターホンが鳴り、
姉の彼氏が迎えに来た。

なおくんはいま出ますから…
とヤッてることとかけて
うまく応対する(笑)

そして姉の口の中に思いっきり中出し!

彼氏が近くにいるところで
こんなことをしていると思ったが
本能は完全に・・・である。

目がハートになってるのが
なによりの証拠。

で、玄関を開けてお出迎え。

彼氏は金髪でちょっと色黒の
チャラそうな風貌。

言葉遣いはふつうだが、
心の中では今日の千秋はエロい、

今日は確実にヤレそうだな、

などと助平心丸出しだった。

千秋が顔を赤くして
戸惑ってる感じだが、

なおくんは後ろに立って
笑顔で佇んでいる光景がまた面白い。

弟のほうが肝が座ってるように
思えてきた(笑)

そしてなおくんは
両親がいないから
上がっていったらどうですか?と提案。

部屋では千秋が彼氏とヤッていたが、
すでに物足りなくなってしまっていた。

本番なのに前戯みたいで、
突いて欲しいところに届かない。

おまけにすぐイクという。

千秋は作り笑いをして
適当に受け流して
彼氏を先に風呂へ促す。

彼氏は好きだが
すでに心も体も弟チンコの
虜になっていることを自覚していた。

そこになおくんが登場!

どこかにでかけてたのか
隠れてたのかよくわからないが、

いいタイミングで部屋に入ってきて
姉の弱い部分を責め立てる。

物足りなさを完全に見抜かれていた。

強がるもちんこを見せると
気持ちは簡単に揺れ動き・・・

そのまま本当のセックスへ!!

挿れただけで
先程の刺激を超えてしまうという
まさに別格だった。

大きさで中が満たされるし
奥まで届くし感じ方が別次元。

彼氏はコンドーム付きだったが
なおくんは生でいいってことにもなり、

中出しでお姉ちゃんイカせてぇ!

と言わせてしまうほど
夢中になっていた・・・

何度みてもすごい台詞である。

これからはなおくん専用になる
とまで言い出す始末。

その後、また二人で彼氏さんを
玄関でお見送り。

お別れのキスをする彼氏だが
千秋の頭の中には
弟のデカチンポのことしかなかった。

彼氏さんは気の毒だが、
ここからが物語の本番である!

最高にも程があるハーレム

最終回はすごいことになります。

ついに姉も混ざっての
4人の乱交ハーレムである!

贅沢にも舞台はルーフバルコニー!

そして4人が余裕で入れるほど
大きなビニールプールまで完備。

それにスタイルのいいセクシーな
3人のJKがマイクロビキニでいるという
夢過ぎる光景が広がる・・・

ちなみに姉は彼氏とのデートを
すっぽかしていた。

勝手に弟とやるし、
こっちのほうが気持ちいいから。

素直な判断だと思う(笑)

エロい水着の3人を見るだけで
むくむくと大きくなったなおくん。

さっそくプールの中に入り、
まずは千秋が騎乗位で挿れ、

顔に雪子が腰を下ろすという
刺激的すぎる場面からスタート…

雪子は彼氏にも
舐めさせたことがない場所を
舐められて興奮している。

アナルだろうか。

容赦なく言葉責めも織り交ぜて
刺激してくるお姉さんたちは
ほんと最高である(笑)

エロい会話をしながら
チンコがしごかれつつ
激しく吸い込み・・・

最後は中に出すという
なんといっていいのか
わからないくらい
素晴らしすぎるコンボ・・・

なんだか見るだけで
ほわ~っとしてきてしまいます。

今度は雪子。

二人とも仰向けになって
重なっているので、
騎乗位でありながら
正常位にも見えるナイスな体位。

雪子も彼氏のでは
全く満足できなくなっており、
1週間ぶりのデカチンポに狂乱する。

そんな雪子にいたずらしようと
渚は動画を撮り始める・・・

ふつうなら絶対ダメと言われそうだが
雪子はドMだからなのか
恥ずかしながらも許容していた・・・

そして彼氏のときは演技をしてると
本音をぶちまけ、

マーくんと言いかけたが
なおくぅううううんと叫びながら
中にぶちまけられるという…

トドメの台詞として、

身も心もこの子のモノなんだけど
浮気セックス気持ちいいから
マーくんとも
まだ別れないであげるね

と言い放つ雪子。

いやはや、これはけしからんですね!

そして渚の番。

いつもよりも優しい口調になり
正常位で挿れながら
なおくんをナンパしだす。

彼氏と別れたから
付き合わない?と。

さらには結婚までしようと言い出す。

子どものことまで
話が膨らんだところで
千秋が上に乗っかってきた!

弟を独占するのは許しませんと
まさに悪乗りしてきたのです。

上からの圧力で
奥底まで刺激された渚は
目がすでにイッている・・・

ほとんど何も言えないまま
そのままの勢いで中にどっぷり!

なおくんはおっぱいに挟まれ
全身がチンコになって
オナホに包まれたような
感覚になっていた。

これまた夢のようなプレイです。

そして汚れたちんこを
お掃除してあげる千秋。

前までは嫌だったが
気持ちよくしてくれたので
お礼がしたいという気持ちのほうが
勝っているようだった。

見事過ぎる教育?である。

その後ろから雪子が尻を舐めだすという
天国時間はまだまだ終わらない。

雪子は帰ったらこのお口で
マーくんにキスしてあげよと
思っていた・・・

もしかしたら彼女が
一番変態かもしれない(笑)

なおくんは3回もイッたあとだが
まだまだ元気ということで・・・

その後もたっぷり搾り取られたのは
言うまでもない。

精子まみれになった3人を見て
まだチンポが勃つなおくん・・・

彼は底なしなのか・・・

今日は結局お泊りコースになりそう
ってところで話が終わります。

その後、3人が噂を広めて
他の女性もなおくんのちんこを
見に来るようになったそうだが…

そんな続きがあるような
含みをもたせてくれるもんだから
是非見てみたいものである!