温泉姉妹のネタバレ画像

混浴にも程がある!

今作は長編大作です!

ページ数は300以上あり、
なかなか個性的な部分もあります。

ヒロインは姉妹の二人。

姉の由紀と妹の咲です。

男はいっぱい出てきますが
メインキャラとなるのは
とある野球部の監督。

てっぺんだけ禿げている
典型的なスケベオヤジだが
部員思いで楽天的な
いいキャラをしています(笑)

舞台は潰れかけの温泉旅館。

数年前に亭主の女将が
失踪してしまい、
ますますやばくなっているそうです。

噂ではそんな旅館に絶望したから
失踪したと言われている。

亭主は絶望感に打ちひしがれてるが
姉妹は前向きにがんばっていた。

酒を運ぶ姿はなんとも健気だが
彼女たちのがんばりも虚しく
経営状態はよくならなかった。

彼女らは旅館を立て直せば
母親が帰ってくると信じて
がんばっていました。

そんな中、亭主は
とんでもないことを思いつく。

それが混浴接待!

姉妹が混浴するサービスをして
客を呼び込もうという最終手段だった。

娘を売るという最低な行為だ。

男どものスケベな視線に
じっと耐える二人。

どうやらどこかの野球部が
合宿かなにかで旅館を
利用しているようだった。

するとそこに監督が登場。

監督もまた亭主と同じく
サイドの髪だけ残っている
ハゲヅラなので、

最初は亭主かと思いましたが
全くの別人です。

その監督がこれまた厄介だった。

湯船に入るなり姉妹の間に割り込み
肩に手を回し始めた。

姉の由紀がここはお触り禁止ですよ!
と注意するも、監督は強気。

マナー違反だと言いながら
二人の巻いたタオルを
剥ぎ取ったのです!

なぜこんな強気になれるのかは
すぐにわかった。

なんと亭主が別料金を払えば
二人を好きにしていいと
許可していたと監督が告白!

それが本当ならとんでもない父親だ!

人間は窮地に陥ると
何をしでかすかわからないものだ。

ということで調子に乗った監督は
両手でそれぞれの胸を揉みだす・・・

そして巧妙な交渉で
二人に好き放題してしまうことに成功。

監督は二人の事情を聞いており、
リピーターになるために
がんばったほうが良いのでは?と

まるで弱みに付け込むように
説得しだします。

まずは妹の咲が了承し、
さっそく監督に顔を舐められるという
ヤバイことになる。

妹に手を出さないで!と怒る由紀だったが
妹1人おいて逃げるなんて言わないよね?と
さらに畳み掛けるエロオヤジ。

さすがの気の強い姉も仕方なく了承し、
狂った混浴接待が始まってしまった。

性欲の塊のような野球部員が
一斉に二人に襲いかかる!

二人を仰向けにして横並びにし
両手を抑えて身動きを封じる。

まずは競うようにキャプテンが姉、

副キャプテンが妹の胸を
チューチュー吸い出す。

姉の由紀はまだ強気だが
妹は何も言えず
ただただ耐えるだけ。

今度は他の部員が
咲の口をマンコのようにして
チンポを突っ込む!

姉はキスされながら
妹の様子を窺う。

感じるわけないと
男どもを突っぱねる由紀だったが
体は正直だった。

内心では強がっていても
熱気と男臭さで
頭がぼーっとしだしていた。

そうこうしてるうちに
咲が口内発射されてしまった。

意識が薄くなっていたせいか
両足を広げられて
マンコが丸見えの状態になっても
すぐに気づかなかった由紀。

相当感じてしまってるのかもしれない。

そしてクンニもほどほどに
二人同時に挿入されてしまった。

由紀もこの時点ですでに
抵抗する素振りはほとんどなく、
ただ受け入れるのみ。

全部入った瞬間、
集中線が描かれ
中央には大きくずぶ!!
っという文字が書かれる。

少々極端な演出だが
これが今作の特徴で面白いところ。

二人は同時に激しく突かれ、
恍惚な表情になっていた。

男どもは相変わらず品位の欠片もない
言動を繰り返すのみ。

全員坊主頭なので
まさに猿のごとくである。

おそらく本心ではないが
足を自然と絡ませてしまうほど
二人は感じてしまっていた。

咲も痛みがありながらも
奥に響く感触に快感を覚えており、

口元に他のちんちんが来ると
まるで望んでいたかのように
咥え、舐めだす。

本当に堕ちてしまったかのような
言動である。

童貞だと疑われたキャプテンは
浅いところを細かく擦り
由紀に強い快感をもたらすテクニックで
部員たちに見せしめる。

そして一番に中に出すと
なぜか競い始めた。

みんな出したいと騒ぎ出したので
監督がよし許す!みんなで種付けだ!と

とんでもないことを許可しだす!

勢いづいた男どもは
遠慮の欠片もなく激しく動き、
豪快にどぴゅ!と中出し!

シンプルな構成なので
それほど生々しい描写ではないが
非常に勢いを感じる。

そして由紀は嫌がるどころか
すごい、熱い精子いっぱいと
受け入れてるところがまたソソる。

咲も絶対ダメと思いながらも
中に出されちゃってる…と
しょうがないみたいな
雰囲気になっている。

この先、二人はどうなってしまうのか…

そんな様子を穏やかな笑顔で
見ていた監督。

若いっていいなぁ、

今夜は私も頑張るか…

と言ってやらしくベロを出す。

おそらく予想通りの展開になるだろう。

超絶倫オヤジ

夜、さっそく監督は行動に移す。

姉妹のいる部屋に乗り込んできたのだ!

憎たらしい笑顔で(笑)

監督は接待のお礼として
マッサージしてあげようと言ってきた。

二人の本心はもちろん嫌だが
明らかに圧力を感じ断ることはできない。

まださきほどの余韻が残ってるので
いまマッサージされたら
二人ともまずい状況。

まずは姉の由紀が妹を守るように
先に受けることにした。

すでに敏感になっているので
背中を軽く触られただけで
感じてしまうくらいだった・・・

妹の咲はすぐ近くで正座になり
姉を見守る。

由紀は会話をして
なんとか気を紛らわそうとする。

しかし監督はローションまで使いだして
さらに刺激を加えてきた!

なんとか意識せぬよう耐える由紀だったが
監督は見抜いていた。

腕を通してまだ体が火照ってることを…

この監督、只者ではない。

そしてついにマッサージの向こう側へ。

股間に手を伸ばし、

ちゃんとしたマッサージだろ!

気持ちいいだろ?

だったらいいじゃないか!

こんなコリコリに固まった所
ほぐしてやってるんだ!
感謝しろ。

と本性を剥き出しにする。

すると今度はいきなり馬乗りになり
パンツ越しにちんこを股に擦りだす!

同時にベロを舐めるよう指示する。

その横顔は性欲しかない妖怪のようだ。

由紀はイキたくないのに
強引にイカされてしまった。

肌に直接触れてもいないのにこれでは
このあとどうなるのだろうか・・・

今度は二人とも仰向けの状態で
監督が由紀を上に乗せる。

パンツが丸見えのはしたない格好…

股間をまさぐると思いきや
まだ和服に包まれている
上半身を優しく触って刺激する。

焦らされてると思った由紀は
またアソコがジュンジュンしだしていた。

そしておっぱいをまさぐり、
和服をはだけさせ、
ジロジロと観察。

由紀は乳首が勃ってるのを
見られたくないと思ったが、

もはや力が入らず
全く抵抗できないでいた。

おっぱいを揉まれながら
あそこも同時にいじられると
我慢の限界を超え、
またイッてしまった。

内心ではオマンコと
もろ言っているのが地味に良い。

そして仕上げとして
監督の熟年チンポをバックでぶっこむ!

ひくつくアナルを見て
これだから後背位はやめられん、

どうだ父親のような年齢の男に
犯されてアナルまで
見られる気分は?

などと言葉責めをしながら
最後は当然のごとく中出しを決める。

ちんぽに密着したヒダヒダのせいで
抜くこともままならん、

中出ししかないんだ。諦めろと
謎の理屈をこね、

激しく腰を動かしながら
イク!俺の子をうめええ!

と大声で叫び、どぷ!

・・・なかなか迫力あるシーンだった。

卑劣な親父というのが玉に瑕だが
この表現は見事である。

姉が果てたあとは・・・

そう、妹の番だ。

咲はいきなりほとんど全裸にされ
監督にパンツのシミを
見られるところから始まる・・・

がんばらないと旅館が潰れちゃうよ?

と軽く脅しつつ、
股間のニオイを堪能する。

そしてパンツを脱がすと
自慢のテクでマンコを刺激する。

自然と声が出るほど感じてしまい、
クンニだけでイッてしまった!

おじさんの顔に潮がかかったが
若い子の潮が大好物のようで
ご機嫌だった(笑)

その後も執拗に、
なんと30分もクンニを続け
7回もイカされてしまった咲。

もう疲れ切った様子だったが
監督はもちろん許さない。

また軽く脅すように顎に手をかけ、

頑張ったか頑張らなかったかを決めるのは
君達じゃないだろ?

それを決めるのは私だよ。

わ・た・し。

と咲の目の前で言いくるめる。

そして精子を絞る取るかのごとく
締まりのいいマンコに興奮し、

きっちり中出し!

今度は立ちバックの体勢で
激しく突きながら言葉責め。

このおじさんの絶倫ぶりは半端ない!

しかもドSだから始末に負えない(笑)

中出しを拒否すると
馬を調教するかのように
尻を叩きだす・・・

そしてついに中で出していいから
叩くのやめてと咲が言ってしまい…

その後なんと2時間・・・

7回も出したらしい。

咲はセーシビュービューと
狂ったように卑猥な言葉を発し、
完全に屈服した状態になってしまった。

これは凄まじいプレイだった。

全部事細かに描いていたら
何ページになるんだろうか。

とにかくとてつもなく
興奮するセックスだった。

宴会場で野球!?

今度の舞台は宴会場。

意外にもエロいことはされず
時間が過ぎていった。

彼らは真面目に練習はしてるようで
疲れが溜まっていたことから
おとなしかったのかもしれない。

しかし、何事も帰れるかと思いきや
事件は起きてしまう。

部屋の片隅で一年生とガラの悪い先輩が
言い争いを始めたのである。

先輩共は童貞と野球の実力を
無理やり結びつけて
健太という1年生をいじっていたのだが、
彼は果敢にも反論ししています。

そこに監督が登場し、
余計なことを口にする。

女もイカせられない奴が
一人前に野球できるか…か

一理ある(!?)

それならば・・・

どちらが先に女をイカせられか
勝負するんじゃーっ!

そうきましたか…(笑)

なぜか監督と健太がタッグを組んで
上級生と対立するような構図になり、
監督は健太に素質があると豪語する。

そして咲は部員に、
由紀は監督に後ろから抑えられ、
イカセ合いバトルが始まってしまった…!

先輩共のチームは速攻で咲を攻めるが
健太はまだ何もしていない。

健太は部員の中で唯一の童貞らしく、
覚悟ができていないのだが・・・
すぐムラムラして一線を越えてしまう。

由紀のお願いも届かず、
健太は由紀のマンコに食らいつく!

よしいいぞ!健太
その意気だ

これから巻き返すぞ!

はい監督!

先輩も負けじと
俺のクリ吸い見せてやるぜ!と猛攻。

咲が早くもイキそうになり
技術勝負では歯が立たない。

そこで監督は指示を出す!

イチモツで形勢逆転じゃあ!

でも健太は自信がないので
躊躇してしまいます。

先輩はまたそんな健太を見て
入れる穴もわかんないんですよと
馬鹿にする。

すると健太は一念発起!

イチモツを取り出すとびっくり!

とんでもないデカさだった!

さっそく後ろから挿れる健太。

由紀はそのでかさに
かなり感じているようだ。

先輩も負けじと正常位で挿れる。

まるで野球の試合で
競ってるかのように
監督は指示を出す!

由紀が早くもイキそうになると
健太は腰の動きを速めて
どぴゅっと中に出す!

これで勝負は振り出しに戻った。
らしい(笑)

が、形勢は明らかに健太に
傾いていた!

挿れたままでまた大きくなるのです。

一方、先輩は懸命に腰を振りながら
舌を出して攻めるも
咲はなかなかイカない。

そうこうしてるうちに
先輩のほうが限界を迎え
先にイッてしまう。

しかし、今度はやり手の他の先輩が
咲を怒涛の勢いで攻めまくる!

緩急使いの強敵である。

咲はテクニック、
由紀は大きさで感じ続け、
今回は4人同時にフィニッシュ!

健太は初めてとは
思えない健闘ぶりである。

しかし、「野球」まだ終わらない。

先輩は威厳を保つため
この有名な格言を言い放つ。

知ってるか?

野球は九回裏ツーアウトからなんだぜ?

ラストスパートがかかり、
二人は競うように腰を振る!

姉妹二人はというと、
めちゃくちゃ感じていた・・・

咲はおまんこひんじゃう!

由紀はおまんこ削れちゃう!と

ソソりまくることを言い放つ!

観衆は激しい応援合戦!

そして結果は・・・・・・!!!

なんと今回も同時にフィニッシュ!

勝負は引き分けに終わったが
先輩後輩はいがみ合うことなく
逆に意気投合してしまった。

先輩は健太を見直し、
後輩は先輩に無礼を詫びる。

そして肩を組んで
一緒に甲子園目指そうぜ!

と結束を誓うあうのであった。

なんなんだこれは(笑)

監督はそんな光景を見て涙する。

ふつくしい…

このうつくしい上下愛

これぞ野球!と言って(笑)

スケベ過ぎる問題オヤジだが
いいキャラをしている(笑)

姉妹にとっては不本意なのがアレだが…

ついにこんな境地にまで…

やっと合宿最終日を迎えた。

まずは監督がみんなの前で
楽しんでくれと音頭を取る。

すると部員からこんなお願いが出た。

女子マネージャーがほしいと。

なぜか彼らの部活にはいないらしく、
ブサイクな人形が代わりを務めていた(笑)

そこで監督はまた不埒なことを言い出す。

あの姉妹にしてもらおうと(笑)

それはよかったのだが、
部員の中で女子マネの格好で
言い争いが始まってしまう。

制服かジャージにブルマか・・・

確かにどっちもいいので
迷うのも無理はない。

そこで監督がグッドアイデア。

両方で試せばいいじゃないかと。

ということで二人は勝手に
1日女子マネにさせられ、
男たちの希望通りの服装に・・・

最初に始まった今日の「練習」は…

ノーハンドフェラ千本ノック!

全裸の男たちの中に
制服を着た由紀と
ジャージを着た咲が
女の子座りでフェラをしている…

なんという光景でしょう。

完全にAVである(笑)

全員イカせないと終わらないらしく
かなりのハード練習だ。

というかどっちが練習してるのか
という状況である(笑)

早くしてと急かすものもいれば、

目をつぶってないで
こっちを見上げるようお願いする者、

選手の健康状態を観察するのも
君らマネージャーの役目だぞ!

とアドバイスする者までいろいろ。

二人は内心はイヤイヤだったので
早く終われと思っていたが
なかなかそうはいかない。

まず一人目をお互いイカせたあと、
監督が中央に登場!

二人の肩に手を当て、
まるで仏のような佇まいで
こうアドバイス。

君らマネージャーなんだから
イカせっぱなしはないんじゃないかな?

お掃除フェラの1つでも
したらどうだい?

すると部員たちから
おそうじコールが巻き起こる!

二人は有無を言わさず従うしかなく、
先っぽを舐め始める・・・

監督曰く、
残った精子は次の日の
バッティングに響くらしい。

どういうことなのか(笑)

で、このままでは埒が明かないので
下の口も早くも解放。

こんなのもう嫌という姉妹だったが
監督は厳しく一喝!

旅館経営の為に頑張るというのは
嘘だったのか!と。

・・・てことで姉妹は突かれながら
顔射もされるという
正にAVをたくさん見ている
男の発想のシチュエーションへ。

我慢できなくなった部員たちは
上の口にもチンコを突っ込み、
オナホマネージャー最高などと言いながら
容赦なく腰を振りまくる!

今度は悪趣味なことに、
姉妹を向かい合わせで四つん這いにさせ
お互いが犯されてるところを
まじまじと見るセックスをさせた。

イヤイヤながらも、

お姉ちゃんが
目の前で犯されてる!!

と自然と声が出てしまっている。

由紀はそんな妹を見ながら
体は感じちゃってることに
困惑してしまっていた。

皮肉にも妹も同じ気持ちになっており
こんなところも似ているのかと
思わせられた。

締まりがよくなったことから
シスコン呼ばわりされ、
体育会系チンポの怒涛の攻めが始まる!

姉妹マンコ!コールが鳴る中、
しつこいほどパンパンの文字が飛び出る。

そして二人同時に中出しされる・・・

ちなみに咲はブルマ、
由紀はスカートをはいたままという
男の欲望丸出しの格好である。

一瞬間が空いた後、

次の男たちが始まる・・・

また来る!
セーシくる!

ビュービュー来ちゃう~!

と姉妹が言いながら
男どもは受精しやがれ!
イク!出すぞ!と大声で叫び、

どぷ!!!!!と豪快に中出し・・・

前半はけっこう嫌がっていたが
いつのまにか気持ちよさに
感服している二人・・・

なかなか複雑な心境になる。

その後も次々と相手をし、
やっと解放されたころには・・・

姉の中で何かが変わった。

ここまできたら
堕ちるところまで堕ちようよ

と、妹に告げる。

それから二人は母親が帰ってくると信じて
羞恥プレイでも嫌な顔せずに
必死に働き続けた。

おっぱい丸出しで酒を運ぶという
昔のドラマみたいな光景である。

そんな娘たちを見て亭主の父は感化され
必死で働き始めたそうです。

泣きながらすまぬぞ!というも、
滑稽に見えてしまうが(笑)

やり方はアレだが、
噂が広まって業績は回復。

あの野球部はリピーターになり、
他の野球部などにも
口コミを広めたそうです。

相変わらず調子のいいオヤジである(笑)

そして1年後。

母親が噂を聞きつけ
帰ってきたのです!

姉妹が泣きながら
母親に抱きつく姿は感動モノです。

しかし、本当のハッピーエンドとは
いかなかったのが残念である。

そりゃあんな営業をしていては…(笑)

もし続きがあるのなら見てみたい。