肝っ玉母さんが女の顔を見せるのはのネタバレ

まさかの関係!

今作はイケナイ関係がテーマですが、
リアルではまず聞かないであろう
すごい関係になっています。

ヒロインは大沢恵美子。

おそらく年齢はアラフォーくらいで
元気が良すぎる雰囲気がある。

そして主人公はなんと近所の悪ガキ(笑)

名前はタツヤ。

恵美子は家族で商店を開いてますが
そこで万引きしようとしたタツヤを
叱ったことから交流が始まる。

タツヤは近所でも有名な不良少年だが
その一件以来、なぜか家に
遊びに来るようになり、

恵美子の息子で
商店の従業員でもあるユウジは
タツヤをできの悪い
弟のように思っていました。

そして母親は頼りになるので
尊敬もしていました。

たしかに性的なビジュアルはともかく
とてもしっかりしてる雰囲気なので
そう思うのは自然なことかもしれない。

しかし、こんなしっかり者の
肝っ玉母さんがまさか・・・である。

ある日、帰宅したユウジは
自分の部屋から変な声を聞いた。

それは恵美子の声だったが
いままで聞いたことがない
色めかしい雰囲気だった。

ドキドキしながらドアを開けると・・・

そうなったのは半年ほど前のこと。

いつものように買い物に来た
タツヤだったが、いつものように
ジャンクフードばかりを
レジにもってきた。

恵美子が注意すると、
タツヤは母親がおらず、
父親はいつも帰りが遅いという
不穏な事情を抱えていることがわかった。

それを不憫に思ったのか、
恵美子はその日の夜、
タツヤの家にいって
ご飯を作ってあげることにした。

作ってあげたのは
ごくふつうの家庭料理だったが
タツヤはこんな美味いの
食ったことねぇーと
大喜びします。

おそらく父親は料理など
していないのでしょう。

感動しすぎた?のか
タツヤは後ろから襲いかかる!

恵美子のことが
本当に好きになってしまったようで
なんとSEXしたいと言い出す!

いきなりそれかい!
と思ってしまいますね(笑)

さすがにそれは拒否ったが
母親がいなくて寂しいんだと察し、

ちゅ~くらいなら
させてあげるといいます。

するとタツヤは間髪入れず
口づけしてきたではないか!

しかも舌を絡める濃厚なキス。

恵美子は夫にもされたことがない
ディープキスに驚いて、
反射的にタツヤを叱る。

しかし、一息つくと
すぐにまた続きを始めるタツヤ。

今度は恵美子の舌を食べるかのように
自分の口の中に引きずり込んでくる。

そしてやっぱりおばちゃんと
セックスしたいとまたお願いすると…

なんと今度はあっさり了承してしまう!

で、次のページをめくると
いきなり両者が全裸姿で、

恵美子は指でマンコを広げ、
もろタツヤに見せているという
急展開を見せる!

タツヤのイチモツは
途端に大きくなっていく。

まだ皮が被っている
初なちんちんだったが
形はそれなりに立派に見える。

すっかり濡れているマンコを
じっくり観察したのち挿入・・・
した途端タツヤはイッてしまった!

初めてだとこんなものですが
タツヤはごめんと謝ってることから
すでにいろいろ知ってるようです。

恵美子は怒ることなく
最初は仕方ないとなだめて
ゆっくり腰を動かすよう促す。

ちなみに彼女の旦那は
今でもはやいそうです(笑)

まだまだ彼女も現役な年頃だが
まさかの活動の広がり方である。

そして、数十分に渡って
二人はセックスに耽るのであった…

恵美子は何度も絶頂し、
もう限界だったようだが
タツヤはしつこく腰を動かし、
何度も中出ししていた!

もはや布団は精液だまりというか
精液の池のごとく
マンコから流れ出ていた・・・

枕元においてあるディッシュ箱と
使用済みのティッシュがまた生々しい。

タツヤは腰を動かしながら
今度はナンパまでしだす!

オレの彼女になってよ!と。

そんなのダメに決まってるだろと
恵美子が言っても聞く耳を持たず、
オレの女になれと言い出す始末。

恵美子はこんなに強く
オスから求められたのは
初めてだったので、

次第に心が緩んでいくような
雰囲気になった気がします。

とりあえず今晩だけは
あんたの女になってあげるからといって
更にまぐわうのであった。

この年頃でどれだけ絶倫なのか…

育ちの悪さもあるので
将来がかなり不安になる子どもである。

生々しすぎる光景

タツヤとイケナイことをした夜、
やりすぎたのか
腰を痛めてしまった恵美子。

家族には片付けをしてたら
ぎっくり腰になったと言い訳をし
全くバレずに済んではいた。

しかし、あの夜以来、
タツヤは更に求めるようになっていた。

なんと昼間の店内にも関わらず
恵美子に抱きついてきたのです!

ゲンコツだよといっても
全くやめようとはせず、
ただただ恵美子の体を
求めるオスと化していた。

あれから一気に成長してしまったようだ。

そして大胆にも恵美子の乳首を摘み、
豊満な胸を引っ張り上げる!

エプロンは中央によせて
シャツを捲り上げるという
器用な脱がし方。

どこで覚えたのだろう・・・

おまけにそんな声出していいの?
ユウ兄ちゃんに気づかれちゃうよ?

と絶妙な言葉責めをしながら
左胸にしゃぶりつく。

周りに聞こえるほどの
やらしい吸引音もたてている。

とんでもないお子様である。

思いっきり攻められた結果、
恵美子は軽く放心状態になり、
さらに行動はエスカレートする。

タツヤにも手伝わせると
息子のユウジに店番を任せ、

二人はバックヤードに移動して
また性交を興じることに。

今回はコンドーム付きだったが
なんとそれはお店の商品だった・・・

そして次からも、
なんて台詞も飛び出していた。

彼女は無意識的に
タツヤを求めだしていたのだ。

自分は何を言ってるんだろうと
思った矢先、タツヤはさっそく達し
白い液体が入ったゴムを
恵美子に見せつける。

ゴムの半分以上も埋まる量。

女の体を知ったタツヤにとっては
オナニーが馬鹿らしくなったようだ。

すでにオナニーという言葉も
知っているのはさすがと
いうべきだろうか。

そしてなんと!

その溜まった精液を
恵美子に飲んでとお願いする!

そんなことも受け入れる恵美子…

ホイップクリームのような精液が
舌にたっぷり乗っかる様は
ひじょ~~~に生々しい・・・

さすがにちょっと
気持ち悪く感じてしまった・・・

もちろん1回で終わるわけはなく
また始めるのだが、
ちゃっかり生で入れて
ちゃっかり出すという悪ガキぶりを
発揮するのであった。

ポイントは恵美子の様子。

さっきまでちゃんとゴムしないと
ダメだと言っていたのに、
ほとんど受け入れてしまっている。

これから彼女はどこまで
いってしまうのだろうか・・・

母から女へ

恵美子はアレ以来、
毎週のようにタツヤの家にいき、
夕飯を作ってるようだが・・・
その様子を明らかにおかしかった。

短いジーパンに薄手のシャツという
露出度の高い格好で
妙にウキウキしているからだ。

店番をしているときの
肝っ玉ぶりとは似ても似つかない格好。

そう、母親から女になった気がします。

タツヤの家では
さっそくおっぱじめていた。

正確には強制的に始まった。

エロい格好に我慢できなくなったタツヤは
料理中なのにバックから
挿れてしまったのです。

彼女は誘惑したつもりではなかったが、
無意識下では明らかにしていたでしょう。

タツヤの部屋に来たときから
発情したメスの顔になり、
いやらしい匂いまで発していた。

タツヤには全部バレバレだった。

子どものほうが大人をよく観ていると
よく言われますが、
これがその好例?かもしれない。

あとマンコがすでに
濡れ濡れであることも指摘され、

家族のことはほったらかしで
いいのかなどと急所をつくような
厳しい言葉責めまでされてしまう。

正義ヅラして
ホントはちんぽが大好きな
スケベババアのくせに!

オレに優しくしてくれたのは
若いチンポがほしかっただけなんだろ!?

・・・ほんとなんて子どもだろうか。

中で出すと正気に戻ったかのように
おとなしくなるタツヤ。

恵美子も中はダメといっておきながら
今日は大丈夫な日だからと
あっけなく許してしまう。

そして夕食後。

もちろん続く。

こたつの前に座ったタツヤに
恵美子がまたがる形での座位。

かなり重量感がある体勢だが
そんなことは二の次のようだ。

そろそろ時間だからと言っても
いっこうに帰してくれず、
オレの家族になってよという始末。

無理強いしながら
腰を激しく動かし
恵美子の中を貪る。

両方の乳首を同時に吸うという
芸当までやってしまう。

すでに経験値が
すごいことになってきた・・・

恵美子を自分のモノに
するかのような情熱的なプレイに
彼女はすでにメロメロだった。

そしてまたも中出し!

子宮の奥にたっぷり注がれる
断面図もまた生々しい・・・

すでにタツヤのイチモツは
完全に皮が向け、
大人のそれと遜色ない
風貌へと変化していた。

その数分後。

その体勢のまま
恵美子は家に電話をかけていた。

タツヤが熱を出したから
泊まってあげないと、
と息子に連絡したのです。

ある意味では本当に熱を出してるが…(笑)

恥ずかしすぎるけど…

恵美子の息子であるユウジは
最近店の客層の変化を感じていた。

以前なら母を怖がって
店に近づきもしなかった男子学生が
こぞって訪れるようになっていた。

しかもどこか変な目で
母を観ているような気がしていた・・・

ユウジは何かの勘違いだと
思うようにはしてたが、
残念ながら事は現在進行系で
進んでしまっていた。

ある日、タツヤは公衆トイレに
恵美子を呼び出した。

そこにはタツヤの同級生とおぼしき
子たちも待ち構えていた。

タツヤはおばちゃんとデキてると
友達に言いふらしたらしく、
それを信じてもらうよう
羞恥プレイを望んできたのです。

後ろで3人が見てる前で
フェラチオをすることになるという…

その子らは以前に
叱りつけたことがあるので
なんとも無様と思いつつも、

どこかで嬉しいと
思ってしまう自分もいた。

彼女はこう見えて
Mなのかもしれない・・・

舐めている間に彼女は
素直な感情を曝け出す。

恥も外聞も捨てた姿を
見せつけたくなっちゃうと・・・

そして出てきた白濁液を
全部飲み干した恵美子は、
口でコンドームを装着し本番へ。

ギャラリーはAVで見たやつだと
興奮している様子。

周りもそれなりのものを見ている
経験ある奴らだった・・・

いままでは見えなかったが
恵美子は剛毛マンコだった。

アナルも思いっきり開かされた姿を
見られるという羞恥プレイ・・・

さすがに恥ずかしいと思う恵美子だが
もう後戻りはできない。

観衆はちんこがまんこに
入っていくところを見て
感動と興奮が入り乱れる。

普段は怖いおばちゃんのマンコが
こんなにエロかったなんて・・・

とギャップ萌えもする友達。

徐々に腰が降りていく描写は
なかなかリアルに見えて確かにエロい。

この感触を知ったら
もうオナニーなんてと
友達にレクチャーし、
恵美子に腰を動かさせる。

すでにベテランのような振る舞いである。

本当に動いてるかのように見える
一コマなのでほんとリアルである。

あまりに気持ちよさそうなので
ギャラリーも参加希望を出すが
タツヤはオレの女だからといって
許さなかった。

恥ずかしいけど腰が止まらない
欲情にかられながらも
恵美子は少し冷静になって考える。

ここで認めなかったら
タツヤ以外の子たちの
相手をすることになってしまうと思い、

タツヤだけの女なのぉお!

と堂々と宣言し、
タツヤはたっぷり奥に出す。

ゴム越しでもわかるほど
たくさん出ているようだ・・・

それがタツヤのモノだという
証明になったと心の中で思う恵美子は、
すでに相当な域である・・・

友達どもはよく我慢してたものである(笑)

最大のピンチ!

夫と息子に朝食を食べさせ
見送りながら洗濯物を干すのが
恵美子の日課だっただのが、

そこに新たな習慣が加わった。

タツヤが「朝食」を食べるために
登校前にうちに来るようになったのだ。

その日はベランダから始まる・・・

すでにパンツをずり降ろされ、
バックの体勢でもろ
足を広げている状態・・・

その状態で息子を見送るという
ちょっとした羞恥プレイである。

タツヤが最近学校サボってるらしいから
注意しといてとベランダの下から
ユウジが告げ、

しっかり叱りつけとくよと
応えておきながら、

後ろではマンコをくぱぁと
広げられているという・・・

ユウジが顔色が悪いと
指摘してるときには、、
本格的な攻めが始まっていた。

タツヤは右手の指を突っ込みながら
左手でクリトリスを摘む。

次第に指を激しく動かし始め、
やらしい音が聞こえ始める。

恵美子は感じつつも
なんとかバスが来ちゃうことを告げ、
その場を乗り切ります。

顔色よりも涙目のほうが
よっぽどヤバそうなのだが、

さすがに2階からだと
気づかれなかったようだ。

そして今度は思いっきりクンニ!

舐められるのと同時に
盛大に潮を吹いてしまうという
なかなかの感じ方である。

小さいながらもタツヤが完全に
主導権を握っていた。

こんなにグチョグチョにしたら
もうヤラないと収まらないんじゃない?

しょうがないから
今日も学校サボって
ハメ倒してやるよ、と。

どうやらここ最近は
毎日のように学校をサボって
事に耽っているようだ。

そして数時間に渡って
激しいセックスを繰り広げる二人。

今日は正常位だったが、
足を水平近くまで広げての
大股開きはなんとも刺激的なスタイル。

意外にも体が柔らかいようだ。

何回もしてるうちに
ゴムが無くなってしまったから
また店から取ってこないと、

という恵美子・・・

もはや常習犯だった。

で、当然の流れがごとく、
タツヤは生でしたいと言い出す!

そして大胆にも
恵美子にオレの子ども産んでほしんだ!

責任取るからとすごいことを言い出す(笑)

恵美子も負けず劣らず、
ここまで来たらあんたの子ども
産んだげるとすごいことを言ってのける。

その勢いでさっそく生で再開。

口に精子入りのゴムを咥えながらという
変態プレイも見せつける。

さらにいうといまヤッてる場所は
息子のベッドの上という…(笑)

もはやモラルもへったくれもない。

そしてディープキスしながら
タツヤは腰をガクガク震わせて
勢いよく中出し!

それに恵美子は悦びを感じていた。

が、その時!

息子のユウジが帰ってきた!

最もヤバイ状況の筈だが、
恵美子は動けない。

気持ちよすぎて
一番の優先度が
タツヤのチンポに
なってしまっているという
狂いっぷりだった。

そう、この場面。

実は第1話の続きの場面です。

母さんの変な声が聞こえると思い、
ドキドキしながらドアに手をかけた…

その続きである。

ドアの向こうには・・・

ふつうに服を着た二人がいた。

息遣いが荒く、
恵美子の乳首が立ってるので
少々不自然だが(笑)

ユウジが何をしてたかを聞くと、
ゲームの相手をしてたといって
なんとか誤魔化すことに成功した。

精子まみれのコンドームは
枕の下に隠しており、
なかなかの早業である(笑)

たまにはこういうのも面白い(笑)

本能旅行

ある晴れた日のこと。

今日、恵美子は学生時代の
友人と1泊2日の温泉旅行へ
でかけていった。

・・・というのはもちろん口実で
一緒に行ったのはタツヤ。

旅館の女将には
親子にしか見えない間柄。

まさかこの子と不倫のような
関係とは思いもしないでしょう。

女将が部屋を出た瞬間から
二人は激しく交わり始めた・・・

早くかーちゃんとセックスしたいよ!
と言いながらディープキスをし、

恵美子の下半身はすぐ露になる。

テーブルに座ったタツヤのチンポを
美味しそうに食べた後は、
さっそく本番へ移行。

もはや流れ作業のように
どんどん進んでいく。

テーブルの前でバックでやり、

テーブルの上で挿れながら服を脱ぎ、

畳で恵美子が正座し、
タツヤは膝の上に乗りながら
お菓子を食べさせてよと甘え、

今度はテーブルに仰向けになった
タツヤを口で攻め、

次は部屋に備え付けの露天風呂で一発…

と、色んな意味で贅沢な時間を過ごす。

部屋に風呂がついてる部屋は
いまやなかなか豪華です。

イケナイことの勢いはほんとすごいと
改めて思います・・・(笑)

風呂上がりもまぐわいは止まらない。

むしろヒートアップしており、
恵美子はもっと突いて
膣奥に射精して妊娠させてぇと

以前では考えられない
卑猥な言葉を連発!

そして布団を敷いて本格的なプレイへ。

バックから思いっきり出されたあと、

絶対妊娠したはずだよといって
自らマンコを開いて
精液が流れ出る淫乱な姿を曝け出す。

若いからなのか、
精液は牛乳かそれ以上に
真っ白である。

それを見て興奮したのか
タツヤはまた挿れてしまった!

せっかくの精子があふれちゃうよと
恵美子がツッコむが、

新しい精子何度でも
中にだしてやるから!と
頼もしい?言葉が飛び出す始末。

恵美子は残り少ない卵子を
この子のために1つ残らず
使ってあげようと思うくらい、

タツヤに思いを寄せるまでに
なっていた。

そしてまた中出しされると・・・

卵子に数えきれないほどの
タツヤの精子が群がっていく!

通常は1つくらいのはずだが・・・
いったいどれだけ出したのだろう(笑)

ついにいくところまで
行ってしまった感じがします。

ほのぼのしたエンディング

・・・恵美子はマジで妊娠した。

父親は心当たりがあったようで
経過も良好ということで
特に疑われることはなかった。

まさに奇跡的ともいうべき流れだった。

家族の前では相変わらずの
肝っ玉母さんだったので
疑われる要素はほぼほぼない。

しかし、息子のユウジだけは
薄々何かを感じ取っているように見える。

この日は玄関らしきところで
タツヤが後ろから抱きついてきた。

恵美子のお腹はずいぶん
大きくなってはいるが、
二人の性欲は相変わらずだった。

タツヤは不良っぽい顔で
誰の赤ちゃん?

あのあとおじさんとも
セックスしたんだろ、
と疑うように恵美子に問いただす。

おそらくあの後とは
旅行の後のことを
指していると思われる。

旦那とは1回だけだったそうだ。

不倫相手とは数え切れないほど・・・

まあ人間とはそういうものでしょう。

タツヤは少し嫉妬するも
こっちの穴ははオレしか
使ったことがないといって
自尊心を保つ。

いつのまにかアナルも
開発していたらしく、
すっかりそっちも
オマンコになってしまったようだ。

挙句の果てには
メス牛め!と罵られることにも
快感を覚えたかのように振る舞う・・・

恵美子のおっぱい思いっきり絞ってとか

牛みたいに鳴いてみろと言われると
もうもおおお!と躊躇なく
鳴いてみせる始末・・・

アナルに中出しされると同時に
乳首から母乳が飛び出し、
マンコからは潮が吹き出す。

最高に淫らな姿である。

赤ちゃんが生まれたら
また出してあげると約束するおまけつき。

そして時が経ち、
無事赤ちゃんが産まれたようだ。

二人の関係はもちろん継続中。

タツヤは赤ちゃんになった気分で
恵美子の膝の上に寝て
更に大きくなったおっぱいを吸う。

吸いながらタツヤは、
大きくなっても
関係を続けるようなことを告げます。

恵美子は嬉しそうだったが
いつかは若い子が好きになるから
それまでの間は…と
心の中で思っていた。

そして手コキでタツヤをイかせる。

やってることは淫らだが
顔は優しい母親の顔という
なんとも複雑な場面であった。

手だけでも妊娠しちゃいそうだよ

ある意味これは名言である(笑)

子どもを産んだあとの恵美子は、

息子のユウジがドキッとするほど
綺麗になっていた。

以前と違ってセミロングの髪を下ろし、
先端は巻き髪にしてすごく
おしゃれな風貌になっている。

横顔は特に美しく見える。

店に遊びに来たタツヤを見ると
一層若く見える恵美子。

なぜそうなったのか、
ユウジはまだ知る由もない。

いつかバレるのか、
墓場まで持っていくのか。

展開が少し気になりますが
物語はここまで。

最初はあんまり見たくないと
思ってしまいましたが、

読んでいるうちに
ちょっとした読み物として
見れたような気がします。

その手の性癖がある方にとっては
もっと楽しめるでしょう。