「いじめっこ女子と無人島に漂流したら」1話目の感想 まさかの形勢逆転!

舞台はいきなり無人島から始まる。

人間は男と女のふたりだけ。

男はお世辞にも
かっこいいとはいえない中年の小太り。

女は制服を着ているので
女子高生らしき人物である。

かなり可愛い上に
とても短いミニスカート。

すでに興奮度が上昇傾向だ(笑)

どうやら二人は何らかの理由で
漂流してしまったらしい。

最初の掴みとしては
映画やドラマの冒頭部分のようである。

なぜこうなった的な描写です。

事の顛末はこうだ。

数日前、ある学校の教室にて
男が修学旅行の説明をしていた。

そう、あの中年小太り男である。

彼の職業は教師だった。

名前は熊谷。

でも生徒は誰も話を聞いておらず
おちょくられる始末。

そこで登場したのがあの女子高生。

名前は舟崎未海というらしい。

読み方は「ふなさきみう」だと思う。

修学旅行にあんたもついてくるの?
と嫌がる素振りを見せ、

いまのうちに水に慣れときなと
言いながらボトルのお茶をぶっかけ、

教師が手を出せないことをいいことに
挑発するという悪ガキっぷり…

間違いなく社会問題化する事案である。

このブログの筆者は40代なので
気持ちは完全に教師側だ。

といってもこの先生、
気が弱すぎるのも問題だが・・・

そして舞台は変わって
大きな豪華客船。

外に出るなという言いつけを守らず
未海は彼氏の部屋に行こうとしていた。

熊谷が注意をしていたところ、
船が揺れて未海が落ちてしまう!

パンツ丸見えの状態で・・・(笑)

熊谷も一緒に落ちてしまうが
奇跡的にふたりとも
無人島に漂着したのだった。

ここからが本題である。

相変わらず生意気な口を聞く舟崎美海。

(見えそうで見えない座り方、
ふとももが眩しい笑)

腹が減ったというから
熊谷がココナッツを持って来るが、

そのまま持ってきただけという
気の利かなさに未海は呆れ顔。

全部あんたのせいとか
言い出す始末で

さっさと助けこいといった瞬間・・・

熊谷が豹変する!

助けなんて来るもんかといって
オマエを犯して殺して
俺も死ぬと自暴自棄に
なったかのような台詞を吐き、

未海に馬乗り状態に!!!

形勢が逆転した瞬間だ!

いままで溜めていたストレスが
一気に爆発したかのように
口調も一変する熊谷。

教室ではできなかったビンタも
躊躇なくするほどである。

すると美海はショックを受けたのか
スイッチが切れたかのように
おとなしくなり、
熊谷にやられるがまま。

胸を揉み、

ブラウスとブラジャーを剥ぎ、

おっぱいをタプタプ揺らし、

たっぷり教え子の胸を堪能する。

すごい弾力と張りだったので
若さに感動する熊谷。

そして今度はパンツをずりおろし、
茂みをじっくり観察。

女子高生らしい?
割れ目がくっきり見えるくらい
薄いマン毛はものすごくリアルである!

美海はここで泣き出したので
私としては少し罪悪感が
見栄える場面ではあるのですが・・・

吹っ切れた熊谷はおかまいなし!

小さいまんこを
いやらしい手つきでいじりはじめる。

指マンシーンでは断面図が初登場。

カラーなのでいっそうリアルに感じる…

美海は泣きながらも
感じてしまったようで
なんと潮を吹いてしまう!

しかも何回も・・・

熊谷は指マンしながら
いつもこうしてオナニーしてんのか?など
執拗に言葉責めをする。

美海は強がるも相変わらず
感じるままで無抵抗。

いわゆるツンデレ状態になっている。

指マンの次はクンニ。

M字開脚でぺちゃぺちゃと
やらしい音をたてながらの
クリトリスを舌攻め。

全部丸見えの格好だから
非常に興奮しますね…(笑)

そしてついに本番へ。

未海は痛がるが
もちろん熊谷はおかまいなし!

じゅぷじゅぷと少し動くと
速攻でイッてしまった・・・

これぞ漫画の醍醐味である
自然な流れで中で出すという
とんでも設定である!

さらに続きます。

今度は対面座位。

この時点ではじめて
よく見ると可愛い顔してると
熊谷がいってるので、

いままでずっと
下をむいてたんでしょうね・・・

さて、この体位は挿れながら
おっぱいを攻めれるのがポイント。

おっぱい好きには
ドアップのこのシーンは
たまらないでしょう。

高校生にしては
おっぱいの発育がすばらしく、
しかも形もいいときています。

これも漫画の魅力(笑)

だいたい前半部分は
こんな感じでした。

ほんと絵のクォリティーが高いですね!

これは人気が出るのがわかります。

「いじめっこ女子と無人島に漂流したら」2話目の感想 さすがにひどいと思った

無人島に漂着してから数日。

一向に助けが来る気配がない。

これは都合が良いように思えなくもないが
海の遭難というのは地上とはわけが違う。

携帯電話も壊れたということなので
特に設定に無理は感じない。

無人島といえど
ココナッツなどの食べ物があるので
生きながらえることも不可能ではない。

少し(?)不自然といったら
退屈していないということだろう。

なぜなら教諭が教え子を
おもちゃにする生活をしてるから…

本来なら地獄といっても
おかしくない状況だが、
熊谷教諭にとっては楽園だった。

今日も晴天の無人島では
こんなことが行われていた。

なんと教え子の舟崎美海を下着姿の
四つん這いにさせている。

そのうえ未海のサスペンダーを
犬の紐のように使っている。

さらに、生かしてくれて
ありがとうございますと言えなどと
強要する始末。

本格的にAVの領域に入ってきた!

ほんと人格が変わり過ぎである…

そしてお決まりの卑猥なお願いを
させてしまいます。

パンツをずりおろし、
セックスしてくださいと言え、と。

そしてギンギンのちんこを
尻の谷間にはさみながら
卑猥な言葉で蔑む。

あまり書きたくないので
どんな感じかは見てからの
お楽しみということで・・・

腰を振りながらも
卑猥な言葉で美海を攻め立てる。

今度は初日と違って
あっという間にイッた熊谷教諭は
木の実を探しに出かける。

勝手にこの場所から離れたら
わかってるだろうな舟崎ぃと
軽く脅しをかけながら…

ここまで見ると
ドキュンタリー番組に出てくる
やばい監禁男である。

初めはどうしようもない悪ガキだったが
第2話を見ると同情心が移ってしまった。

ほんと人間は見た目では
わからないものである。

「いじめっこ女子と無人島に漂流したら」3話目の感想 生々しすぎた特別課外授業

今回は珍しく雨天。

南国の島といったら
晴天というイメージが強いが、
少し考えると雨もよく降る
特徴もあるなと思った。

熊谷は雨の日はありがたいと
2つの意味で思っていた。

ひとつは空のココナッツの実に
真水を貯められること。

海水を飲むと逆に
脱水症状を引き起こすので
雨はとても貴重なのである。

そしてもうひとつはもちろん…

特別課外授業である。

雨の日は海水が濁るので
漁にも出れない
とても退屈な日でもあるのだが
彼にとっては違った。

簡易的な小屋の中で
行われていた授業は・・・
フェラチオの実技だった。

葉っぱで作った天井は
雨漏りがするのを気にしながら
生徒である舟崎美海に
自分のイチモツを咥えさせている。

右手で頭を抑えながら
厳しく指導する・・・

その拘束感から
半分はイマラチオのように思える。

じゅぼじゅぼとやらしい音も
鳴り響く・・・

男としては最高に興奮する
瞬間のいち場面ではあるのだが、

涙を流しながら大きく目を見開き
明らかにこちらを嫌悪する表情は
罪悪感を覚えてしまう。

私の場合はこのシーンでは
あまり勃たなかった。

熊谷はそんな彼女でもお構いなく、

カリ首を吸い付きながら擦るんだよ、

ちゃんと予習しておけと
言っただろうが、などと
強い命令口調で未海を叱る。

豹変した人格は相変わらずである。

美海は仕方なく言われた通りに
唇をすぼめて一所懸命舐める。

熊谷は満足した様子で
もっと早く、唇をカリ首に引っ掛けて
横方向にも擦ったりするんだ、
細い血管のところを…

などと細かい指示も同時に出す。

ここまでフェラチオに関して
指導できるということは
いままでそうとうオナニーなど
研究してきたに違いない。

そして美海のフェラチオが
うまくなったところで
すぐ熊谷は果てる。

美海の口の中にたっぷりと
精液をぶちまける!

吸うんだ!と言いながら
プルプル体が震える教諭。

ドプドプ…

ぢゅ~~~~っ

という擬態語は
とてつもなく生々しい・・・

このシーンではさすがに
勃ちそうになってしまった・・・(笑)

タンパク質を与えてやったと
言ってることから
やっぱり全て飲ませてしまったようだ。

いわゆるごっくんである。

熊谷が礼を言うよう促すと
美海は素直にほぼ抵抗なく
ありがとうございますと
言っていることから、

だいぶ熊谷に毒されて
きてしまってるのがわかる。

そして次はパイズリの授業に進む。

美海は年齢に見合わず
とても大きなおっぱいなので
見ごたえがすごい!

どんな感じでやるか言ってみろと
厳しい指導が続くのは
少しあれだが、

かわいい女の子が無理矢理ではあるが
淫語を言うとどうしても興奮する。

これが男の性というものなのでしょうか。

吐息をちんこに当てて
湿らせるつもりで・・・

などとパイズリの指導もできる
この教師は何者なのか(笑)

たっぷんたっぷんする
おっぱいの圧に耐えかね、
はやくも今回2度目の射精へ。

これがまた異様に生々しい…

黄色がかった精液が
たっぷり美海のおでこにかかり、
顔の中心を滴り落ちる。

どれだけ溜めてたんだという色である。

さすがに満足できたのか
熊谷は美海に及第点を与え、

復習するように念押しし
特別課外授業は終了した。

とんでもない授業であった…(笑)

第3話は短いですが
とても見ごたえがあると思います。

特にフェラ好きとおっぱい星人には
おすすめできると言っておきます。

「いじめっこ女子と無人島に漂流したら」4話目の感想 斬新な変態挿入

第4話(節)はいきなり刺激的な
場面から始まる。

熊谷教諭が教え子の舟崎美海を
膝の上に乗っけている。

しかもふたりとも
下半身が露な状態だ!

未海のムチムチした太ももに
薄い陰毛の小さめなマンコが
真正面から丸見えである。

ポイントは右太ももに
脱ぎかけのパンティーが
引っかかっていること。

全部脱いだ状態よりも
こういう状態のほうが
燃える(萌える)のは
私だけではないはず(笑)

ブラジャーをつけたままというのも
地味に大きなポイントかもしれない。

つまり全裸の1.5歩手前
といった感じだ。

ちなみに熊谷のイチモツはすでに
臨戦態勢に突入している(笑)

改めてまじまじとみると
リアルな亀頭である・・・

Yシャツを着たままというのも
なんともやらしい姿に見える。

では内容部分に突入する。

熊谷は未海の食生活には気を使っており
綺麗な水も優先してあげてるようだ。

理由はもちろん卑猥だ。

しかも自分の意志を捨てさせて
すべての行動を許可制にするという
本格的にヤバイ領域に入ってきた。

用を足すのもそのひとつという
なんとも卑猥で邪なルールである。

そんなドスケベルールに加えて
言うことがあるだろと畳み掛ける。

おしっこばっかりしたがって
ごめんなさいなどと
なんとも屈辱的なことを言わせるのだ。

この教諭の変態度は計り知れない(笑)

許可を出すと膀胱辺りを押して
早く出すよう促し始める。

食料探しに時間がかかったせいで
すでに膀胱がパンパンになっていた。

ということは
本当に我慢を強いられており、
それに従順であることが伺える。

かなり異常な関係性だ。

そして美海は超恥ずかしそうな顔で
尿を放出する・・・

思わず目をつぶり、
声もまともに出せないほど。

私はこういう趣味はないので
少々キツイところがある1シーンであるが
好きな人にとっては70ページ目は
一番のポイントになるだろう。

熊谷はもっと気持ちよくしてやるよ
というと、なんと用を足してる最中の
マンコにギンギンのちんこを
ぶっこんでしまった!!!

熊谷曰く、やっぱり小便中は
穴が緩み気味になるらしい。

ばちゅばちゅと
あまり聞いたことがない
生々しい音が鳴り響く・・・

こんな変態プレイは
AVでも見たことがありません。

さすが漫画(熊谷)である(笑)

こういうプレイは好きとは言えないが
このときの美海のなんともいえない
表情はちょっと興奮する・・・

顔全体が真っ赤になり
瞳孔が開いた困った表情。

恥ずかしさと快感が
同時に訪れたときの表情を
見事に描写していると思う。

快感だと思ったのは
ゾクゾクしているからです。

熊谷はさらに攻め立てる!

右手の中指でクリトリスを
ちゅくちゅくいじって
もっと穴を締めるよう促す。

さすがにこれは効いたようで、
未海は下半身をガクガク震わせて
快感の渦に巻き込まれる。

熊谷に言えと言われて
気持ちいいと言っているが、

コレは本当に気持ちいいのだと
十二分にわかります。

そして!

今度は違った種類の
黄色がかった液体が
未海の穴から吹き出す!!!

それにしてもすごい量である。

まるで根菜類が
飛び出てきたような形状なので
粘度もかなりのものである。

色はともかくとして、
このような誇張表現が漫画の醍醐味。

AVでもよく中出しものはありますが
飛び出ることはないですよね(笑)

美海は特にクリトリスに弱い
体質の持ち主だった。

本当に弱いんだなと指摘されても
ほとんど何も言えなかった。

オナニーばっかりしてるのかと
言われるとさすがに反論するが
その点も次回で変わります。

そんな会話をしている間に
マンコからゼリーのような
半透明の液体が、

熊谷の絶頂ちんぽに
ドレッシングをかけるかのように
ぶぷぅと卑猥音を出しながら
垂れ落ちていく・・・

この生々しさはなかなかのもの。

つい見入ってしまった・・・(笑)

「いじめっこ女子と無人島に漂流したら」5話目の感想 短いけど重要な話

第5話は珍しく
ヒロインの舟崎美海ひとりだけ。

変態教師の姿はない(笑)

というのも、
この日は海辺に仕掛けた
罠を見に出かけていたからだ。

以前に出てきた
変な色の魚を取るためだろうか。

それにしても食料を
しっかり調達できているのは
なかなかすごいことである。

朝早くから行動してるところもみると
都会暮らしとは比べ物にならないくらい
健康的な生活をしてるようにも思える。

それは性的な意味にもおいて・・・

ひとり小屋で留守番をする未海だったが
なぜか最初から淫らな格好だった。

下着姿だがパンツだけなぜか下ろし、
どこか退屈そうな格好で寝そべっている。

でも顔は赤くなってるから
この格好でいろと命令されて
仕方なくしてるのかもしれない。

ちなみにパンティーは
右足に引っかかったままの状態。

全話に引き続き、
多少マニア向けっぽい格好である(笑)

未海は起きたばかりなのか
朝になったことに気づく。

無人島は都会の喧騒とは無縁の世界。

朝から晩まで同じ音が聞こえるようで
意識していないと
錯覚するかもしれない。

美海は先生がいないことに気づく。

食料を探しに行ってるとすぐ思えたが
どこか不安げな様子。

私を見捨てて遠くに行くのではないか。

もし先生が戻ってこなかったら
ずっとこの島でひとりぼっち。

そんなことが頭をよぎっていた。

そして美海の心境に
大きな変化が訪れる。

もしかして先生のことが好きかも、と。

あんな奴と思ってたが
食事に気を遣ってくれることもあり、

だんだんと好意を寄せるように
なっていったのだった。

そうモヤモヤしているうちに
おまんこが疼きはじめる・・・!

自然と手がクリトリスに伸び、

呼吸が荒くなり、

ゾクゾク感が全身を襲う!

お股からはちゃかちゃかと
小さい卑猥音が鳴っている。

美海はクリトリスが弱いので
自分でやってもすぐに感じるようだ。

ポイントは気持ちいいといいながら
先生に抱かれたいと思っていること。

何度も先生先生っと連呼しながら
ついにオーガズムを迎える!

おまんこからは愛液が溢れ出て
熱気まで漂ってるように見える。

またイッちゃったと言ってることから
少なくともこの日は2回
オナニーをしてたことになる。

すでに時間間隔はあまりないというか
関係なくなっているように思える。

そしてまた自分の気持ちに向き合う未海。

学校では彼氏がいたことを
すっかり忘れていた。

彼氏といっても恋愛ごっこの
こどもみたいな人だったようだ。

おそらく深い関係でもなんでもなく、
すぐ別れてもおかしくないような
間柄だったのでしょう。

今の熊谷先生の気持ちとは
大違いである・・・!

やっぱり私…
先生のことが…

この台詞が全てを物語る。

この話をターニングポイントとして
二人の関係は急激に変化します。

よって、次回からが見どころです!

「いじめっこ女子と無人島に漂流したら」6話目の感想 ハートマーク出現

今回はいきなり騎乗位からスタート!

しかも股を大きく広げ、
ドッキングしているところが
丸見えという刺激的なポーズ。

ロケーションは砂浜で、
天気はほとんど快晴という
素晴らしい開放感である。

そして一番のポイントは
ヒロイン舟崎美海の変化。

以前と違ってイヤイヤ感がなくなり、
むしろ積極的に求めるようになったのだ。

まだ恥ずかしさが残るような
ちょっと強がった表情をしてるのも
また可愛かったりする。

肌の色が小麦色になり、
下着をつけていた部分だけが
色白という状態になっているのも
ナイスなポイントである。

好きな人は多そうだ。

かくいう自分もそれなりに
好きかもしれない・・・(笑)

二人は毎日やってるので、
すっかりちんこが
入りやすいまんこになっていた。

そのことを指摘すると、
特に恥ずかしがる素振りは見せず、
当然じゃん、毎日やってんだからと
余裕を見せる美海。

首輪をつけてるのが気になったが
これは主従関係を
はっきりさせるためらしい。

もちろんどこかにいかないように
するためでもあるのだが、
美海にそんな気持ちはすでになかった。

むしろ性的に大きく成長し、
卑猥な言葉まで
自ら発するようになっていた!

気持ちいい

先生の太くて長くて

私の中にいっぱい入ってくるの

おっぱいが揺れる姿勢に
気になりつつも、
でも気持ちいいと腰を振り続ける。

ずちゃずちゃと
やらしい音が海岸に響く。

先生のですごい擦れてる

私のおまんこ

先生のでいっぱい
おまんこ擦りたいよお!

こんな風にものすごい変化です!

人間はここまで変わるのかと
改めて思った瞬間です。

激しい腰使いに
熊谷はあっという間に
イッてしまった。

今回もやらしい色の精液を
美海のおまんこの中に放出し、
びゅくびゅくと溢れ出る…

中出しセックスかつ
一緒にオーガズムを迎えるという
贅沢極まりないけしからん場面。

うらやましいという次元を
遥かに超えている気がする。

そんな状況がまだ続きます。

今度はヤシの木に掴まっての
立ちバックでのプレイ。

熊谷は妊娠させてやる!
精液だしまくってな!と
一般的な観点だと
最低にも思える発言をするが、

美海はそれを望んでいるかのように、

だって私動物だもん!

先生と離れたくない!

先生といっぱいえっちしたいんだもん!

と完全に虜になってしまっている。

そして熊谷は本日10回目の射精。

さすがに疲れたので休憩しようとするが…

なんと美海は大胆にも
お尻を振りながら催促する。

赤ちゃん作るところがむずむずして…

おちんちん入れてほしいの!

こんなことを言われたら
男として引き下がれないでしょう!!!

熊谷はその誘いに乗り、
再び激しく腰をふる!

美海は気持ちいい気持ちいいと連呼し、
熊谷もまたすぐに果てる。

さらに美海の締め付け攻撃に
さすがの熊谷も効いている様子。

そのとき、美海はこんな事を言って
さらに男の浴場を駆り立てる。

先生のセーエキ
赤ちゃん作るところに入ってきてるぅ

もっかい
先生もう一回・・・

話はここでいったん区切りだが、
このあとやったのだろうか・・・

うらやましいが
これはこれできつそうである(笑)

地味にポイントだったのが
美海の目がハートマークに
なっていることだった。

すでにレイプ感は微塵もなく
愛を感じるようになった。

個人的に第6話が一番の見どころである!

「いじめっこ女子と無人島に漂流したら」7話目の感想 最高の看病

今回はちょっとした
アクシデントが発生した。

熊谷教諭が寝込んでしまった。

どうやら何かの食料に
当たってしまったようだ。

彼が食料を取りに行く係だったので
これでは死活問題になりかねない。

しかし、そんなことよりも
気になることが起きた。

なんと彼の教え子である舟崎美海が
熊谷のちんこを自ら咥え始めた!

しかも今度はシックスナインという
刺激的な体制である。

いつも綺麗な方の食料や水をくれて
気を遣っているのをわかってた美海。

今度は彼女の方から
たっぷり奉仕する番である!

少しでも体調が良くなるようにと
献身的な看護(?)が始まる!

じゅぼじゅぼとやらしい音を
たてながらのしっかりとしたフェラ。

すでに教えることはないであろう
上達ぶりを感じられる。

先生の敏感なところは
すでに熟知している。

そこを私のおまんこの中で
ごしごし擦ってるんでしょ、

気持ちいい?

などと優しい言葉攻めまでする
献身ぶりは素晴らしいの一言。

フェラとパイズリの予習も
欠かさずやってるようなので
なんとも優等生である!(笑)

竿もぐりぐりしながらの
変化に富んだフェラチオは
もはや最高レベルにまで
到達したといっていいかもしれない。

この上達ぶりには
さすがの熊谷先生も舌を巻く。

ついには…

このおちんちん
私だけのもの、

おいしいよ、

私のおまんこ、
先生のおちんちんの
型になってるんだから(ハート)

とまで言い出す始末。

この愛と性欲が混じり合う
刺激的な台詞も聞いたのか、

ゾクゾク感が襲いはじめ・・・

あっという間に果ててしまった!

こんな看護をされたら
男はイチコロである。

黄色がかった生々しいセーエキが
美海の口からも溢れ出る。

全部飲んであげるからといっても
量が多すぎるので
咳き込んでしまうほど。

それでも目はハートになっているという
愛情ぶりはすごい。

更に驚きなのはこの日すでに
11回も抜いてもらってることだ!

絶倫にも程がある…!

かなり羨ましい体質である(笑)

そしておそうじフェラまで
丁寧にこなす美海。

黒ずんでしぼんだ金玉に
精液が垂れる卑猥な男の股間との
ギャップがまたすごい。

第6話に引き続き、
とても愛を感じてよかった。

少し残念だったのは
クンニの描写がなかったことだ。

寝込んでる状況だから
仕方なかったかもしれないが…(笑)

「いじめっこ女子と無人島に漂流したら」8話目の感想 最も動物らしいセックスに興奮

すっかり元気になった熊谷教諭。

今度は後ろから舟崎美海と繋がっていた。

そう、動物として
最も基本とも言える
交尾の体制である「バック」だ。

ただよく見るバックとは少々異なる。

ただ立ち膝になるのではなく、
美海にかぶさるような格好です。

両足で美海の下半身を
カニバサミしているかのように
密着度が高い姿勢だ。

足は爪先立ちになっており、
美海の脇腹に手をあてて
バランスを取っている。

バッタのように
これからどこかへ
飛び上がるかのような
少し疲れそうな体制に見える。

でもそんな発想はもはやないでしょう。

二人は時間間隔を忘れ、
食事と睡眠以外の時間は
すべてセックスに費やしていた。

この段階まで来ると
もはや羞恥心は消え、
欲望に支配されている。

美海は先生の逞しいおちんちんで
もっと擦ってよぉー
妊娠させてよぉと
気持ちは最高潮に達していた。

するとさっそく一発目!

相変わらずすごい量である。

どこから出てるのかと思うほど
美海のマンコから
黄色がかった精液が溢れ出す。

もちろんこれだけでは
全然満足できていない二人は
間髪入れずすぐに2回戦へ。

いや、すでに何回戦も
やっている可能性もあるでしょう。

美海は完全に発情期になっており、
目にはずっとハートマークが浮かぶ。

そして熊谷の速いピストンに
ゾクゾク感じ、

おまんこ穴がバカになっちゃうくらい
もっとやってと狂ったように
催促し始めます。

美海の弱いところに
何度も熊谷の巨根が当たる・・・

じゅぼじゅぼと
素晴らしい音をたてながら。

見てるだけでも
うずうずしてしまうシーンだ。

すでに読者である私も
動物になってしまったようです(笑)

そして美海がイキそうになると
熊谷は少し待てといって
タイミングを図り、

美海の我慢が限界に達したところで
再びどびゅっ!と豪快に中出し!

イキたい、妊娠したいよぉー

出してっ中に!

こんなことを言われたらもうあれです。

ヤバすぎます(笑)

リアルではまず言ってくれない台詞なので
改めて漫画の醍醐味を堪能できた。

この日はもう日が暮れていたが
さらに美海は求め続けます。

ずっと先生の、
私の中に入れたままでいて、と。

ついにはこの島で一生
えっちしてよとまで言い放つ!

男としては最高に嬉しい
台詞のひとつかもしれない・・・

ただ、仮にこうなったとしても
体力が持つかどうか
一抹の不安が残るが(笑)

「いじめっこ女子と無人島に漂流したら」9話目の感想 終わり、そして始まり

長いようで短かった
無人島性活はついに終わりを迎える。

救助ヘリが来てしまったのだ。

本来ならその表現はおかしいのだが
愛し合う二人にとっては
複雑な心境であることを
現しているように思える。

すでに救助隊員がロープを伝い
島に上陸しているのだが、

ヒロインの舟崎美海は
最後のセックスを求めてきたのだ。

最後はオーソドックスながら
人間にとっては基本である正常位。

腰を振りながら手は胸を揉み、
キスと会話も同時にこなす。

その会話はまた非常に生々しい。

美海はずっと先生と
この島にいたいと言い出し、

先生は日本に、
学校に戻りたいのと聞き返す。

熊谷教諭は言葉に詰まる。

彼にとって学校は
居心地の良い場所ではないので
嫌なことを思い出したのでしょう。

美海は畳み掛けるように
抵抗感を露にする。

帰ったら島でレイプされたって
訴えてやるんだから

何度も中出しセックスさせられたとか

フェラいっぱいさせられたとか

いっぱい恥ずかしいことさせられたって

こういうことを言われると
男は何も言えなくなる・・・(笑)

でも強気になった熊谷には通じない。

やっぱりお前は
ただのいじめっ子なんだな・・・

最後のお仕置きをしてやらないとな…!

というとピストン運動を激しくし、
ずぷずぷ、じゅぷじゅぷと
やらしい音が鳴り響く。

もっとごしごし擦って…

私のおまんこで
先生のおちんちんを…

もっともっともっとぉ!

男にとっては最高に嬉しくなるような
生々しいお願い・・・

熊谷もそれに興奮したのか
あっという間に果ててしまった。

ふたりとも痙攣している様が
またなんともリアルである。

そしてなんと美海は快感のあまり
失神してしまった。

地味ながらけっこうびっくりする
シチュエーションに思えるが、

熊谷はサバサバしていて
きっぱりさよならだ、と言い放ち
無人島性活に別れを告げる。

そして二人は無事発見され救助された。

美海は失神したままだったが
発見時は制服を着た状態だった。

さすがに裸のままだと
まずいと思ったのでしょう。

ひどい言動もあった熊谷だったが
モラルがあって何よりである。

二人は無人島に1ヶ月くらい
滞在していたようだった。

それだけ時間がかかったのは
船から流された方向の予測を
読み間違えたから。

今となってはその誤りに
感謝かもしれない・・・

後日談

二人は救助されたあと
すぐ退院もできて
いつもの生活に戻れたようでした。

そんなある日、
熊谷が美海に放課後の教室に
呼び出されました。

熊谷はついにきたかと思ったでしょう。

投獄される覚悟すらしていたが、
事態は思わぬ展開を迎える!

ここから先は非常に重要な
話のオチとなる部分です。

是非、実際読んで確かめてみてほしい。

シチュエーションもさることながら
異常なロケーションというネタもまた
いいなと思える良作でした。