ご近所すぎセフレの画像2

危険な男の暴走が始まる

いきなりマンコにスマホをかざす
制服をはだけた美女・・・

これはこの話のキーとなる伏線である。

主人公はとある学生。

この時点で名前はわからない。

彼はずっと好きだった幼馴染に
彼氏ができてしまったことで
絶望感に打ちひしがれていた。

学校にいかなくなり、
スマホでおかずを探し続けるという
腐った生活を送っていた。

ネット上では女性たちが簡単に
股を開いているのを見て、

自分は何も得られていないと
自己嫌悪にも陥っている。

ネットサーフィンをしていると
ある出会い系アプリに目が行く。

隣の♂♀さん

そんな意味深な名前のアプリだ。

おそらく読み方は
となりのおすめすさん。

主人公は引きこもりのオレに
よりによってと思うが、
興味本位でアプリをいれてみた。

そのアプリは近づいただけで
ユーザーのプロフィールの
交換が行われるという仕組みだった。

それによりすぐ会える、
サクラもいないなどの
メリットがあるらしい。

セキュリティ的に
ちょっと気になる仕様だが…

主人公は遊び半分で
近くにいるやつを見つけて
笑ってやるかと思っていた。

するとアプリをいれて
3分もしないうちに
すれ違ったことを示す
ピロリンという音がなった。

そこから主人公の人生は一変する。

すれ違った相手はなんと母親だった!

しかも場面が変わると
いきなりラブホにいるという
ぶっ飛んだ展開である(笑)

ちなみに母親といっても
父の再婚相手なので
血の繋がりはない。

よって問題がないといえば
問題はないのだが・・・

しかも見た目は20代にしか見えない
スラッとした顔立ち、
茶髪のセミロングに緑色の瞳、

そして巨乳でスレンダーという
出来すぎな義母である。

色んな意味で問題をはらむ容姿だった。

性格もいいようなので
女性としても母親としても
申し分ない存在。

そんな彼女が出会い系アプリを使い
男を漁っていたという事実もまたすごい。

主人公は失恋中ということもあり
彼の中で何かが壊れる。

そう、当然エロの世界へまっしぐら。

黙っててほしいなら
オレのコレしゃぶってよと
最低な要求をする。

しかし、彼女もすでに
エロの世界に深く入り込んでいたせいか
すぐにそれを受け入れる。

さらにはなかなかのテクニシャンで
主人公は嫉妬心のような感情が襲う。

そのうち一人の女としか
見れなくなっていく主人公。

見た目は全く母親っぽくないので
こういう近親相姦が苦手な方でも
見れるとは思う。

たっぷり口の中に出した後は
当然の流れのごとくセックスへ。

このときの顔は完全に母親ではなく
女の顔になっていた。

下着を乱暴に引き剥がすと
見事な体がお目見えする。

塾れた身体と表現されてるが
とてもそうは見えない。

これは夢中になるのも仕方ない。

ダメとは言いながらも
すんなり主人公のちんこを受け入れ
挿れただけでイッてしまった。

そして主人公は容赦なく腰を動かし
何度も絶頂し、金玉の中身を全て
母マンコに移してしまった。

間髪入れずやったので
母はイキすぎて
失神状態になってしまった。

それにしてもこの主人公。

とても口が悪いのが気になる。

~~してやったとか
やりたいようにやってやるとか
単なるチンピラのような感じである。

そしてその後の行動もかなりえげつない。

なんと母の顔とマンコのドアップ画像を
ネット掲示板にアップしたのだ!

戦利品を見せびらかして
優越感に浸っているという
悪趣味にも程がある。

ネットの情報は一生残るという
自覚は皆無であろう。

この男は危険である。

なんて悪いやつだ

ひねくれた主人公は
時折義母との肉体関係を続けた。

どうやら義母のほうも
義理の息子に満足してるようで
他の男には手を出していないらしい。

しかし、主人公の触手は
どんどん伸び続ける一方。

今度はなんと妹!

名前は実希という。

妹といっても今の母の娘なので
同じく血は繋がっていない。

よってこのパターンも
ある意味では問題はないのだが…

主人公は最近生意気な妹に
お仕置きを仕掛ける。

狡猾にも別人になりすまし
徐々に洗脳しようとしてるようだ。

自分はイケメンアイドルの画像を使い
少し仲良くなったところで
エロトークを混ぜ、
下着の写メを撮らせる。

見た目だけでなく
エロい性格も母親譲りと思った主人公は
どんどん行動をエスカレートさせる。

おっぱい見せてと要求したり、
乳首をつまんで引っ張ってみてなど
次々と本性を露にする。

そろそろマンコもと思ったそのとき、
メシのお呼びがかかる。

だが、この調子だとすぐ言い逃れできない
証拠を手に入れれそうだと
邪なことばかり考えている。

その口調は相変わらずだが
この頃になると直接口に出し始める。

ある夜のこと、
主人公は母を呼び出した。

スケスケのランジェリーに
下着はパンティーだけという
いかにもという格好で。

すでに主人公の毒牙にかかった母親は
自主的におもちゃを持ってくるほどだ。

本当は嬉しいはずなのだが
ひねくれたその男は
そんな素振りは一切見せない。

逆に悪い女だみたいな言い回しで
彼女を罵る。

言葉責めすればするほど
彼女がエロくなっていくのは皮肉だが…

すると少し開いたドアの向こうに
実希がいることに気づいた主人公は、
間接的に彼女も責めにかかる。

こんな痴態をみたらどう思うだろうね、
などと気づいていないフリをして
妹にプレッシャーをかける。

ごめんなさい実希ちゃん

でもママもう我慢できないの

彼女の場合は気づいていないので
ものすごくリアルな台詞に
なってしまっていた。

さらには沢山のオチンチンを
試したけどダメで、
やっと理想のオチンチンが
見つかったなどと

卑猥な台詞を連発するという…

エロい下着で後ろからもろ見えの
騎乗位はおそらく妹目線。

とてつもなくエロい。

当然のごとく中に出し、
生々しさが半端ない。

最後まで見てしまった実希は
静かに部屋に戻っていった。

おそらくドアを少し開けてあるのは
わざとであろう。

相当あざとい主人公である。

その後、すっかり発情した妹は
架空のアイドルの過激な要求に
すんなり応えるようになった。

ついにはマンコだけでなく
オナニー要求にも応えるように…

バッチリ証拠を取られてしまった…

無駄に才能がある男である。

そして主人公はついに行動に移す。

エロい声が聞こえることを確認すると、
ズカズカ部屋に入り込んで
一気に襲い掛かる!

ここで騙されたことに気づく
実希だったが時すでに遅し。

ママに言いつけてやるといっても
のぞき見してたことを指摘し、

パパに…というと
別にいいぜ?そしたらこの
エロ写メも一緒に見せるからな
と脅す。

まさにがんじがらめの状態だった。

とんだゲスっぷりである・・・

そして強引にねじ込みだす・・・

ヤツのデカチンポが
チビマンコに入っていく感じは
これまた妙に生々しい・・・

征服感に悦びを感じる主人公は
さらなる作戦に打って出る。

本当に親父にチクられたら
困るということで、

架空のアイドルである
ショウになりきって
優しめに声をかけはじめる。

すると実希のあそこがうるおい始め
抵抗感も緩くなってきた。

そして中に暴発させ、
セフレになれと要求する主人公。

口では拒否るも
顔は了承している実希・・・

この家族はどんどんあらぬ方向に
突き進んでいしまっているようだ。

・・・そして主人公は
またも掲示板に卑猥な投稿をする。

立ち姿とマンコ画像をセットで・・・

彼の投稿は人気になっているようで
縛りプレイやらアナルを調教してくれなど
猥褻なレスが相次ぐ。

どいつもこいつも…である。

でも一番ひどいのはもちろん主人公。

それを自覚しながらも
クククと笑うその男の正体は
悪魔かもしれない。

これが一家団欒

食卓を一家4人で囲む
一見微笑ましい光景。

しかし、その中身は
乱れに乱れていた・・・

母と主人公はこっそりチャットで
卑猥な会話をし、

妹の実希は近すぎと懸念しつつ
出会い系をやってるという…

父親は完全に蚊帳の外だった。

そういえば主人公は
学校にいかなくなった
マジな引きこもりなわけだが、

両親からなんとかしようという
雰囲気はまるで伝わってこない。

そういう意味でも異常である。

異常さはさらにエスカレート!

なんと主人公は母親に
ちんこを握らせたのだ!

実希はそれに気づいて焦るが
父親は新聞が壁になってるせいか
気づいていないようだ。

さらには肩に腕を回し
おっぱいをまさぐる始末。

見かねた実希がチャットで注意するも、
全くイチャイチャをやめようとしない。

それどころか母は完全に乗り気で
実は実希も混ぜてほしいと
思っていた・・・

そして兄に言われるがまま、
股を開いて足の指で
マンコをくりくりされる・・・

なんと彼女はノーパンだった。

それも兄の指示だったようだが
彼は冗談のつもりで言ったそうだ。

真に受ける妹はもう十分
変態の領域に入ってしまっている。

実希は足マンでイキ、
それを見て母親は面白がる。

とんでもない朝の一家団欒だった。

ばれないのが不思議である。

もしかしたらこの父親は
かなりの鈍感かもしれない。

現に娘を甘やかしてるようだから
細かいことは見ない口であろう。

でも彼を責めるのは少々不憫である。

出社したあと家の中では・・・
もちろんセックスである。

今回はなんと3P!

体調が悪いと嘘をつき、
実希は今日学校を休むことにして
情事に耽るのです。

ベッドに座る母と兄の間に妹が入り、

妹は仰向けで挿れられ、
それを母が後ろから
観察するという状況。

これだけでも生々しくてすごい光景。

兄は妹に挿入しながら
母のおっぱいを揉み、
大きくなったんじゃない?と
日常会話のようなノリで話す。

それまた生々しい。

で、兄と母がキスをすると
実希は怒り出す。

おマンコは仕方ないけど
キスはパパとだけにしてよね!と。

どういう考え方なのか…(笑)

さすがは母娘って感じです。

母はキスなんてしてないわよと
とぼけた顔をして誤魔化すが
その顔が地味に可愛くてよい。

そしてポルチオを刺激され続けた実希は
次第に何かを感じ始める。

母はその過程を解説するように
優しく声をかけ始める。

淫語もふつうに織り交ぜている
ギャップがエロくていいかもしれない。

中出しされることを
幸せになっちゃったと表現する
この女性(母)も何かの才能を感じる(笑)

これを機に実希もセックスの
虜になってしまった。

母は今日は我慢して
実希に全部譲ってあげると
優しい笑顔になる。

どこか聖母のような
雰囲気があるのがまた面白い。

絶倫ハーレム

妹も完全に落とした主人公。

ビッチなマンコをお仕置きするつもりが
さらにビッチになってしまったが
これはこれで良しと思っていた。

相変わらず考え方も使う言葉も
不良っぽくて嫌だが、
ある意味では羨ましい状況である…(笑)

さらに良い…いえ、悪いことに
主人公は次の行動に打って出る。

妹の実希が出会いアプリを使い始めたのは
友達に誘われたことがきっかけ
ということを知ると、

その友達もセックスに興味があるなら
連れてくるよう指示した。

実希はセックスする口実ができると
喜んで友達を誘うのであった。

奇妙なほど順調な出来事だった。

ページをめくるとそこには
桃源郷がすでに実現していた。

実希が連れてきた友達は二人。

黒髪の子はナツキといい、
暗い紅色系の変わった色の髪の子はミフユ。

いずれも長髪なので
ハーレムネタとしてはめずらしく
みんなロングヘアーである。

ちなみにナツキは彼氏持ちで
主人公のチンポの大きさに驚いていた。

彼氏のよりずっと大きいらしい。

全員がすでに全裸になっており、
みんなチンポに釘付けになってるという
興奮必至の状況。

もちろんみんな下手なアイドルよりも
ずっと可愛いビジュアル。

実希がしごくと途端にモノが大きくなり
みんなメスの顔になっていく。

そして実希のしごきで一発目を
早くも発射!

3人の口元に精子が勢いよく飛んでいく
見事な射精である(笑)

そして3人ともごっくんするという
前半からかなり興奮する展開。

これからどうなるのか
ワクワクドキドキしてしまう。

まず挿れたのは赤髪のミフユ。

正座をしながら前かがみになる
こじんまりとしたバックの体勢は、
かなり締め付くように見える。

もちろん生で挿れてるのだが
黒髪のナツキは生でヤッてるところを
初めてみたので驚いている。

で、実希が言うには
二人は学園のアイドル的存在らしい。

そんな子と生セックスできるとは。

リアルではまずないシチュエーションだけに
ますます羨ましく感じてしまう。

挙句の果てには生中出しである。

心の中でミフユはチンチンのお汁、
赤ちゃんのお汁出されちゃってると
斬新で興奮することを口にしていた…

主人公は何も臆することなく
今度はナツキにも同じことを誘う。

実希は母からゴム無しで
やっちゃダメと言われてたが
バレなきゃOKと思っていた。

もはやそこにルールもマナーも
存在してはいなかった。

ナツキは正常位。

脚は男の腰に絡みつくスタイル。

いかにも奥をグリグリしている感じが
伝わってくるので
これまたソソる体位である。

彼氏とオレのチンポどっちが良い?

と主人公が聞くと、
ナツキは即答でお兄さんのチンポぉ!
と叫ぶ・・・!

今後の関係はどうなることやら…

でも彼氏になってという誘いは
断ってきたのだが、
せっくすともだちならいいと
ストレートすぎる提案が帰ってきた。

清楚な見かけに関わらず
そんなエッチなことをナツキの
ギャップがいいですね・・・

主人公は種馬じゃんと思うも
もちろんそれでもいいと了承し、
その流れで種馬汁を注入!

そんなことを4,5回繰り返され
二人はさすがにぐったりしてしまった。

主人公はまだ余裕があったので
予定外の実希とも絡む。

とんでもない精力である。

正に種馬。

そしてなんだかんだいって
妹マンコの相性が一番いいらしい。

色んな意味で深い感想に聞こえる。

その後、二人は夜まで復活しなかったので
家に泊まらせることに。

当然夜もヤリまくったとのことで
彼の精力はどうなってるのか
そこが一番気になる。

贅沢すぎる星に生まれたようだ。

で、例の掲示板に投稿するのも忘れない
ゲスっぷりも健在であった。

完全に彼女たちをオナホ扱いである。

ドスケベ過ぎるママ友

主人公の暴走は止まらない。

今度はママ友をターゲットに。

どうやら母を誘った
スケベな人妻がいるらしい。

その人妻は他の男と寝ているところを
写メに撮り、それを夫に見せることで
燃え上がらせて夫ともヤルという
変態プレイをしているという。

これもAVでたまに見られる
夫公認の寝取られというやつだろう。

そういう性癖がある男は
実際いるっぽいので、
もしかしたらリアルでも
似たようなことをやってる人が
いるかもしれませんね・・・

主人公は、
若くて元気なセフレができた
ということにして、

そのママ友に母経由で伝え
見事幅を広げることに成功する。

さすがに親子という関係が
バレるとまずいと思ったが
そのママ友はすでに素性を知っていた。

・・・しかし、
淫乱妻にとっては
そんなことより誘惑のほうが
優に勝っていたようだ。

家に引き入れて
10分も経たないうちにチンポを咥え込み、
あっという間に最後まで事が及んでいた。

隣には全裸の母が
顔を赤くしてママ友を観察している。

またしてもページをめくると
桃源郷のパターンだった。

しかも今度はコンドーム越しだが
すでにバックでドクドクしてるという
スピーディーな展開だった。

ゴム越しでも出されてるのがわかると
悦びを露にする。

さすがはベテラン?である。

彼女はセミロングでメガネをかけた
日本人らしい風貌。

見た目は図書委員チックだが
中身はド淫乱という
ギャップがソソるポイント。

メガネっ子好きにはたまらないでしょう。

ただ、根は真面目っぽく、
赤ちゃん袋は夫だけのものといって
中出しはNGにしていた。

その代り出したザーメンは
全部お口で飲んであげると、
それはそれで興奮する台詞を吐く。

そんなスケベさんに主人公は
絶対生でしてやると思っていた。

その後数時間に渡り
攻め続けた結果・・・

さすがに性欲モンスターの彼女も
ぐったりしてしまった。

主人公はここぞとばかりに
畳み掛ける。

もうザーメン飲ませないでぇと
ママ友さんが懇願すると、

じゃあ下のクチで飲む?
本来はコッチで
飲むもんだしさ、と。

彼女は呆気なく落ちて、
生ちんぽの刺激に興奮し
卑猥な喘ぎ声をあげる。

そしてたっぷり中出しされながら
夫に謝るのであった・・・

この一連の様子を見ていた母は
さすがにちょっと
心配そうな顔つきになっていた。

それはママ友の様子に対してではなく
ウズウズしているからだった。

もちろん主人公はまだできるようで
その後もたっぷりやったに違いない。

そして最後はもはや恒例となった
掲示板の投稿である。

中出しした瞬間の写メもある。

いつ撮ったのだろう・・・

妊娠は間違いないと思っても
全く悪びれる様子はない。

改めてとんでもない主人公だ。

まさか担任教師まで…

また新たな女性が
主人公の手に落ちることになった。

彼女の名は早水園佳。

主人公のクラス担任の女性である。

不登校になった主人公を気遣い
何度も家に訪問するようになったのだが、
そんな彼女を快く思っていなかった。

人の気持ちも知らずに
ズケズケとお節介を焼きに来ては
教師面するという態度に。

あなたの気持ちといっても…
単なる失恋がきっかけで
不登校になる程度のものだ。

胸を張って言えることではない。

しかし、主人公は担任の弱みを
いとも簡単に握ることに成功している。

そう、例のアプリである。

彼女が来るたびにアプリの
通信ランプが光っていたのだ…

ある日、説得されたフリをして
久々に登校した主人公は・・・
さっそく先生に襲いかかった。

出会い系アプリの画面を見せると
もはや抵抗されることはなかった。

もろ卑猥な画像が
残っているのである。

このアプリを使う人達は
ネットリテラシーがなさすぎる。

性欲に溺れすぎている。

その証拠?にすでにマンコからは
やらしい汁が垂れ落ちていた。

その様子をしっかり写メるのを忘れない。

そして期待させておいて
止めるといって先生を翻弄し楽しみだす。

先生のやりたいという気持ちを
弄ぶ主人公は無駄に交渉の才能がある。

で、先生が名前を呼んだことで
初めて主人公の名前が明らかになる。

ヤツの名は大輔というらしい。

ちなみに先生は茶髪がかった
セミロングということで
いかにも活気がある教師に見える。

エロとは無縁に見える見た目だが
それまたギャップを感じて良い。

そして大輔はチンポを挿れるのだが、
今回はなぜかアナルだった。

アナルは初めてだったそうだが
かなり気持ちが良いようだ。

中出しされると一発で大輔のちんぽの
虜になってしまった・・・

このチンポは何らかの魔力があるのか…

まあデカいから仕方ない。

その日は宿直当番だったのをいいことに
ひと晩中ハメた押されるのであった。

その出来事をきっかけに
大輔は学校にちょくちょく
行くようになった。

当然、目的は言わずもがな。

その日は大胆にも昼間の男子トイレ。

ドアのすぐ向こうには
男子生徒が用を足しており、
声を出すとすぐバレる状況だった。

その男子生徒は
担任のことをソノちゃんと呼び、
あのケツ頼んだら触らせて
くれないかなーとエロい会話をしていた。

真面目だからクソ怒られるわと
諦めているわけだが、

そのすぐ近くでアナル中出しされてるという
なんとも皮肉が光景が広がっている…

しかもドアップのカット付き。

ついでにアナルから
ブピ!と卑猥な音が漏れてしまう。

なんという羞恥プレイでしょう・・・

恥ずかしがってはいたが
プレイに集中したい園佳先生。

今度はアナルではなく
おマンコでイキたいと言い出す・・・

世話の焼けるメス豚だと罵るも
すでに彼女は虜なので、
言葉責めすら楽しんでるように思える。

そして誰もいなくなったことから
遠慮なく淫語を連発しながらイキまくり、
本当の中出しをされる!

最後は当たり前のように
彼女も掲示板に登校されてしまった。

その後、夏休みになったのだが
宿直の日を狙って大輔は学校に行き、
彼女を調教していった。

遊び尽くして飽きたが
教師の立場は便利だから
適当に相手をして
機嫌を取るつもりでいるらしい。

どこまでも狡猾な男である。

ついにあの人にも…

担任教師まで自分の虜にしてしまった大輔は
次の作戦を決行していた。

それこそが彼の最終目的。

もちろんヤルことは同じだが
今回の対象者は特別だった。

彼女の名は大橋咲幸。
読み方はおおはしさゆき。

以前、男子トイレで担任の園佳と
ヤッていたとき、

すぐとなりで用を足していた
男子生徒の会話に出てきた人物である。

ソノちゃんが尻なら
大橋は乳だな。

その会話どおり、
学生とは思えぬほどの
豊満な胸をしている咲幸。

もちろん顔はかわいく、
スタイルも抜群である。

咲幸は大輔の家に訪れたのだが
そのために担任の園佳を利用していた。

最近アナタの幼馴染が変なアプリを使って
不特定多数の女性と
イケないことをしている噂があるから
そのことを彼に聞いてみてくれない?

などと言わせておいたのだ。

園佳は完全に大輔の下僕のように
なってしまっていた。

で、部屋に招き入れた途端、
彼女を押し倒すのだが、

彼女こそが
大輔がひねくれた原因だった。

そう、好きな人に彼氏ができたから
ふてくされていたのだが、
その好きな人が咲幸だったのだ。

幼馴染なら先生を使わなくても
家に呼ぶことくらいできると思うが
まあそれはさておき、

大輔は成長した彼女を
まじまじと観察する。

大きな瞳に桜色の唇は
何も変わっていないが
胸だけは大きくなってる気がした。

この体を抱きしめて
アソコにチンポを挿れてる奴がいる…

そう思うと大輔は腹が立ってきた。

ちなみにパンツがもろみえ状態で
うっすら割れ目が透けて見えている。

制服好きにはたまらない光景である。

そして大輔は他の男となんか
くっつきやがってと思いをぶちまけ、
ヤラせろとストレートに要求する。

長い沈黙のあと、
咲幸はいいよと了承する!

それで昔の大輔に
戻ってくれるならと。

彼女はお人好しな性格だった。

まず始めたのはアソコの観察。

憧れのマンコだったので
じっくり見るという
視姦プレイに興じる大輔。

次に大きなクリトリスをコリコリしながら
彼女も他の女と同じだと実感する。

彼女をどこか神聖視していたので
交尾可能だと思うと
股間がどんどん反応した。

そして大した前戯もしないまま
ギンギンのチンポをマンコにあてがい、
ゆっくり挿入する。

するとなんと!

彼女のアソコから血が出てきたではないか!

そう、彼女は処女だった。

それに興奮した大輔は
激しく腰を動かし、
あっという間に果ててしまう。

もちろん放出先は膣内である。

それも何度も・・・

最後に血と精液が混じったマンコを
スマホで撮影し、

挙句の果てには好きな女に
ここまでしておきながら
もっと汚したいと思った大輔は、

自分が納得するまで
セフレになれと要求する。

とことんヤバイ主人公である。

成果は皮肉も日に日に出ていた。

その日をきっかけに
大輔は咲幸を毎日呼び出して
事に耽るようになる。

まだぎこちなさは残るが
どんどん反応がよくなっていた。

どうやら彼女はイジメられることで
助平心が膨らむタイプらしい。

彼氏の木村君とチャットさせつつ
乳首を腕で隠すもおっぱいの画像を
送らせるという変態行為をさせる。

彼女が気にする大きな乳輪を指摘し
アソコの締まり具合を楽しみ、

勃起した乳首を引っ張りながら
二人同時に果てる。

彼女は初めてイッたそうだが
その記念に写真を撮ると、
ついに大きな声を出して
泣いてしまった。

しかし、大輔はそんな状態でも
反応する咲幸の体の反応を楽しみ、

自分の虜にしてやると
内心思っていた。

いよいよ本格的に
サイコパスに思えてきた。

優等生の彼女の口から…

咲幸とのプレイ風景はまだ続く。

今度は学校の保健室。

彼女をソックスとスカートだけにして
自分の前に座らせ、
後ろから胸とアソコをいじる。

学校の保健室はよくある場所だが
今作では少々事情が異なる。

なんと担任の園佳にあの出会いアプリを
学校内で密かに流行らせて
保健室を交尾スポットにしてしまったのだ。

その証拠にすでに隣でも
事に及んでいる二人がいた。

女性は担任の園佳だった。

彼女はある生徒のチンポを
一心不乱にナメナメする真っ最中で
咲幸は驚きながら
すべては大輔が仕組んだことだと悟る。

隣では男がイッたのだが
咲幸は指マンでイケそうな
ギリギリのところで止められる。

大輔はわざと止めて
何をしてほしい?と咲幸に問い出す。

そうすることで彼女の本心を引き出し
夢中にさせるという狡猾な作戦だった。

もちろん他人のセックスを見せるのも
そのうちのひとつ。

横向きの体勢でバックから挿れられると
以前とは違いすごく気持ちよさそうに
卑猥なことも口にする咲幸。

・・・すると急展開!

園佳がフェラで萎んだナリを見て
お隣を覗かせてもらえば
また元気が出るわよ。

そういうとカーテンを半分開ける!

案の定、二人はグルで
ハメだしたらそうしろと
大輔が指示を出していた。

結合部分を他の男に
見せつけるという変態プレイ。

そのときの園佳のエロ過ぎる授業は
なかなかの興奮ポイントである。

そしてまた面白いといったらアレだが、
園佳が相手をしていた人物が判明する。

それはなんと木村くんだった!

もちろんそれも大輔の策略。

園佳に彼を誘惑させていた。

そして顔が見えるギリギリのところまで
大輔がカーテンを開けるが、
なんとか両手で掴んで
目元だけはガードする咲幸。

木村くんは咲幸に似てると思うも
ギリギリ気づいてないようだった。

おそらく彼は鈍感である。

そして中に出した瞬間、
木村くんもまたイッてしまった。

その後、彼は体育館倉庫で
童貞卒業式をするらしく、
それを見ながら続きをすることに。

どこまで変態の領域を
突き進むのだろうか・・・

彼女はこの一件で
どっぷり変わってしまった。

口では拒否ってるようだが
体は完全に受け入れてしまっている。

フェラチオから野外露出、
アナル遊びまで受け入れており、

更には学校までサボって
朝から事に耽るようになる。

この日は彼女の部屋。

大輔は周到にも母親を使い、
咲幸の両親を連れ出して
家には二人だけにしていた。

この頃にはチンポやおマンコという単語が
彼女の口から飛び出してくるまでに
堕ちてしまっていた。

そして大輔は最後の畳み掛けをする。

彼氏に返信したら関係は終わりだ、と。

すでに彼氏の極小チンポに
戻れないことはわかっていながら
あえてこうすることで、
彼女の気持ちをハッキリさせようとした。

少し思案した後、彼女の出した答えは…

ごめんね 木村くん

だった・・・

最後は恒例の掲示板投稿で締め。

淫乱になってしまったので
以前の彼女はもういないと思うも
それはそれで満足していた大輔。

結局自分のものにするならなんでもいい
単なる性欲モンスターだ。

その後のえげつない展開

最終目的を果たした主人公は
その後どうなったか。

・・・相変わらずだった。

今回で最終話なのだが
これまで相手してきた女性たちの
総編集という形になっている。

まずは義母と妹とのその後。

家族のスキンシップも
順調過ぎるほど進んでいた。

父親にバレそうなくらい
ギリギリなことをした後からは
さすがに危ないと思い、

隣町のラブホを
よく利用するようになったそうだ。

ひと目が気にならないぶん、
プレイは派手になり、
大輔も驚くほど大きなアクメ声を
出すようになっていた。

妹の実希はアヤシイお出かけに
ちょくちょくついてきては
混ざって楽しんでいる。

二人揃って顔射されるという
なかなか刺激的な場面。

以前は精子の臭さに
嫌悪感を示す実希だったが、
今ではハートマークである。

義母の私達のオマンコで
たっぷりヌイてアゲル
という台詞も興奮する・・・

そのスケベな義母さんだが、
なんとおめでたになったそうです。

相手はあえて知る由もない
と言っておこう・・・

実希の友達のナツキとミフユも
相変わらず大輔のチンポに飽きていない。

ナツキは大輔と会う時間を増やすため
彼氏と別れてしまったという。

大輔は内心、可哀想にな、
ま、しっかり俺がこいつを
仕込んでやるんで安心しなと
ひどい台詞を吐き捨てる。

そんなナツキも中出しされると
おにーさんのオチンポ汁でちゃってる、

私のオマンコ性欲処理オナホに
されちゃってる、と
どっぷり開発されてしまっている。

もはや完全に手遅れである。

ミフユはそのとなりで
ナツキと同じくバックの体勢で
指を挿れられている。

彼女は案外やり手に成長し
実希の目を盗んでは
チンポをねだってくるらしい。

大輔のチンポを全部咥えれるよう
極太バイブまで買ったとのこと。

彼女もすでに後戻りできないだろう。

ママ友の淑恵と教師の園佳は
ちょっと違う道にいったようだ。

二人を引き合わせると意気投合し
レズプレイにハマりだしたのだ。

でっかい双頭バイブを使い
狂ったように絡み合う。

大輔にとって彼女たちは
すでに性欲の対象ではなかった。

彼すらついていけないほど
行動がエスカレートしていたので
それはそれで驚きである。

彼女たちの将来も少々心配になる。

そして幼馴染の大橋咲幸はというと…

彼女もまた変態路線まっしぐら。

彼氏の木村くんに目隠しをさせ、
その目の前でハメるという
AVでもなかなかなさそうな
シチュエーションを楽しんでいる…

木村くんは目だけでなく
口も巻かれており、
ただ気をつけの姿勢で
横に寝かされている。

そのすぐ真上で大輔が咲幸を持ち上げ
上下に揺らしている。

さすがに木村くんも気づいてるはずだが
彼もまた楽しんでるように見える。

おそらく彼もドMなのだろう。

そんな彼の目の前で
穢れた精子がたっぷり注がれる…

事の発端となった出会い系アプリ。

そのPR文の最後には
こんな文言が添えられていた。

登録会員10万人突破!!
出会いすぎ注意!!

このアプリは存在していて
良いのだろうか・・・