どんだけ盛ってるのか…

いきなり過激な表現だが
今作のヒロインは最初から
そうであったわけではない。

ヤバイ男どもに襲われていくうちに
そうなってしまった形だ。

ヒロインの名前は上原奈緒。

ライブハウスにいったり
スイーツを堪能したり
SNSに写真を上げたりといった
ごく一般的な都会の人間だった。

いわゆる都会っ子。

童顔で目が大きい
可愛らしい顔立ちだが、

金髪キャミソール姿で
ふつうに街中を歩いて
白い肌の露出部分が大きい
ちょっと大胆な感じ。

そんな都会っ子の彼女。

親の都合で突如田舎へ
引っ越すことになった。

ライブハウスも映画館も喫茶店も
何もない風光明媚なロケーション。

ジブリでいうとなりのトトロ的な
雰囲気の場所である。

大自然は新鮮ではあったが
1日で飽きてしまったようだ。

無理もない。

ケータイが繋がるのが
不思議なくらいのド田舎という
言い方がちょっとおもしろい(笑)

彼氏らしき人との通話によると
どうやら今年だけの辛抱らしい。

黒板の前で自己紹介する奈緒。

その教室にはバラバラの学年の
生徒がいるところだった。

まさにテレビでしか見ない光景。

そしてそれ以上に驚きなのは、
彼女に対するクラスの反応。

都会のギャルが転校してきたぞ!

東京すげぇ!

など、同じ日本とは思えないほど
価値観が違っている。

席についてからは
都会について質問攻めされる奈緒。

足を組んで淡々と答えるが、
パンツが見えそうで見えない
絶妙な体勢は素晴らしい…(笑)

たまにミニスカJ○が
大胆に足を組んで座ってるところを
見ることがあるが、
それをドアップで見てる感じである。

そして質問の内容は次第に
卑猥なことに移っていく。

やっぱ都会のギャルはやりまくりなの?

エンコーで小遣い稼いで
コインロッカーに入れてるんだよな!?

3000円でしゃぶってくれるって
聞いたことある…!!

などなど、変な噂のような内容ばかり。

部分的には当たってるかもだが…

そんな彼らをからかうのは
面白そうだと思った奈緒は
大胆にもパンツを見せびらかす!

意外にも黒い下着だった。
面積は狭めに見えます・・・

田舎の男子共はそれに大興奮!

もちろんすぐ足を組み直して
はい おーわりといって
おちょくります。

しかし、一度火がついた
田舎の男共の欲情は大きくなるばかり。

今度はおっぱいを見たいと
しつこく頼み込んできた。

熱意に押されて奈緒はボタンを外して
仕方なく見せてあげた。

すると後ろからいきなり
一人の男子がモミモミしてきた!

不釣り合いなほど大きな胸を
鷲掴みするように揉み込む・・・

さらに!我慢の限度を越えた
他の生徒が乳首を吸い出す!

勝手に吸うなと抵抗するも
明らかに感じている奈緒。

それを見透かしたように
乳首が立ってることを指摘される。

どんどん都会の変な噂通りに
されていく感じに思える。

また別の生徒達はナリを出して
オナニーを始める始末・・・

まじかよコイツラと思いつつも
濃厚な男の臭いに
熱くなってきてしまう。

早く帰って彼氏と
ラ○ンエッチしよと思うも、
彼らは放してくれない。

自然に体が反応してしまい、
パンツが濡れ始めてしまう。

それを男どもは指摘しながら
はしゃいでいる。

状況はどんどん悪化する一方だ。

なんとパンツを脱がされ、
机の上に横にさせられ、
マンコを目の前で見られるという…

彼氏いるんですけどという
彼女の言葉はもはや
コイツラには聞こえない。

そして都会の子は
みんな生ハメセックスしてるんだろ
という間違った噂を後ろ盾に
太いチンポが襲いかかる。

まじで無理っぽい大きさに見えたが
すんなり入ってしまった・・・

先っぽだけとお願いしてたはずだが
あっさり嘘をつく。

このクラスの男どもは
あまりにも盛りすぎである。

本気で抵抗しない彼女も
少しどうかと思うが・・・
とりあえず続きを見ていこう。

あんたみたいな田舎モンに
感じるわけないでしょ!!

さっさと抜けってぇ!

と一応抵抗の意志は示すが
男は容赦なくエスカレート。

勘違いなのか
確信犯なのかわからないが、

抜くをヌクと思った男は
遠慮なく中に出してしまった・・・

もちろんまだまだ続く。

今度は椅子にしがみつく格好で
バックから挿入される。

おそらく同じ奴が連続でやってる。

彼氏より感じるはずがないと思うも
かなりヤバイ感じになってきた奈緒。

すぐまた中出しされたあと
他の男が入れ替わりで挿れてくる。

奈緒はイッてる状態だから
本気でヤバそうな雰囲気だが
奴らは気遣う素振りは皆無。

まさに獣そのものである。

しかし、奈緒は限界を越えたのか
知らない領域まで到達し、
更にイカされてしまった。

童顔の可愛い顔立ちが
廃人みたいな感じになって
もったいない・・・

気を失ってからも犯され続け、
結局クラス全員の相手をさせられた。

気づいたときは
可愛らしい顔を取り戻したが
最低な田舎生活のスタートだった。

彼女と同じく不安が募る・・・

壊れ始める奈緒

一度火がついてしまうと
もう手がつけられない状況に。

今度はバス停でやらしてくれと言い出す。

バスが来るまで暇だからと・・・

奈緒は簡単にやらせてくれる女と
思われるのがイヤだったが、

田舎モンのちんぽに負けたと
思われるのも嫌だったから
仕方なく相手をしてやってるそうだ。

その感覚もどうかと思うが・・・

ただ、その理由は表面上でしかないことが
薄々感じ取れてきた。

あの動物みたいな荒々しい
セックスを思い出すと…

と思ってる彼女がいるのです。

体は素直です。

男のデカいナリをみると
変なスイッチが入りそうになる。

今回はフェラチオから始まる。

自分で何ヤッてんだろ、
これじゃほんとに私ビッチじゃん
と思いながら・・・

男は奈緒の頭を掴んで
喉奥まで使うよう
強引に上下させてくる。

その姿はとても偉そうで
見ていて嫌になる。

とても屈辱的な光景に見えるが
奈緒の中の本能が
止めることを許さない。

男のムダに濃い精子を飲んでしまうほど
彼女も暴走し始めていた。

で、結局それだけじゃ満足できず
強引にハメだす男達・・・

上原も期待してたんだろ
などと言葉責めをしながらの
下品な行い。

しかし、奈緒もまた
会館に溺れていってしまう。

内心ではすごく気持ちいいとか
頭が真っ白になると思っている・・・

そして結局中出し。

精子がマンコから垂れ落ちる
エロ過ぎる座り方。

とんでもないバス停になってしまった。

精子がベンチにべっとりついているが
他の人が見たらどう思うだろう・・・

こんな年下の子まで…

今度は川にやってきた奈緒。

近所の子どもの引率だったが
正直めんどくさいと思っていた。

ただ盛ってる男どもがいないから
気が楽でもあった。

がしかし・・・
盛った男は彼らだけではなかった。

奈緒はセクシーなビキニを着て
川に足を入れて座っていた。

足を組むのが癖のようだが
その格好もまたエロい。

泳ぎに行くなら海と思ってたので
がっかりしていると、
なんだか子ども達の様子が変になる。

なんだか顔を赤くして
何かを聞きたそうにしている。

すると一人が勇気を振り絞って
こんな質問をする。

お姉ちゃん
エッチなことさせてくれるってホント?

どうやらあいつらの一人が
子どもにも言いふらしてるようだ。

3人の子どもはジリジリ近寄ってきて、

こんな綺麗な人初めて見るし、
いつもエッチな格好してるから
ドキドキするとか、

いろいろ教えてほしいとか
懇願しだすのです。

・・・そして始まってしまった。

奈緒は事もあろうに股を開いて
一回だけだよと許す。

マンコをじろじろ見る子どもたち・・・

かなり年下ではあるが
奈緒はドキドキし、
あそこはとろとろしだす。

ちんちんおっきくして
お姉ちゃんの中でゴシゴシするの

あせらないでゆっくりでいいからね

としっかり優しく教え込むという
なんという大胆さ!

全部挿れると子どもに衝撃が走る。

慣れない感じで腰を動かす姿を見て
かわいいと思う奈緒。

この頃になると奈緒は、
田舎の子は素直だから
ついお股もゆるくなると
自覚していた。

さらにはやられっぱなしだったことから
上の立場でするエッチは楽しいとも
思い始めていた。

ということで今度は逆に
男を挑発するように言葉責めをする。

いっつも私のこと
エッチな目で見てたんだぁ

ほら つながってるとこ見える?

などなど。

これはこれでなかなか良い…(笑)

おっぱいを出してサービスするも
今の子はマンコに夢中で、
そろそろ果てそうになると、

奈緒は全部出してと言って
両足で体を固定して中に出させる!

まだ挿れてるにも関わらず
マンコから精子がどぶどぶ
溢れ出してきた・・・

発育しすぎである。

これを機にタガが外れ
子どもから遠慮がなくなった!

間髪入れず挿れてきては
精液を流し込んでくる・・・

もう無理といっても
次から次へと結合してきたあげく、

僕のおちんちん
ぎゅうぎゅう締め付けてくるよ

ほんとはもっとせーし中に
欲しいんだよね?

などと言葉責めまでしてくる始末。

いつのまにか形勢が逆転している…

この田舎の男はどうなっているのか。

結局たっぷりイカされてしまった奈緒。

岩場はどっぷり精液が
こびりついてしまっている。

まるで牛乳を豪快に
こぼしかたかのような状態で
マンコが全く見えないほどだった。

末恐ろしい子どもたちである。

その一件以降、
なんと大胆にも夜這いまでしだす!

というのもこの地域では
そんな風習が残ってるらしい。

しかし子どもにもそれが
染み付いているのはぶっ飛んでいる。

奈緒は朝から晩まで
犯され続ける毎日だった・・・

生意気にも奈緒のことを
ビッチといって腰を振り出す。

注意する間もなく
奈緒は感じてしまい、
当然のごとく中に出されてしまう。

それを喜ぶ奈緒もまた重症である。

中出しでイクのが
癖になってしまったようでした。

どこまでイッてしまうのか
これからの展開が少々不安である。

ヤバイおじさん

案の定、展開はどんどん
やばい方向へと進んでいた。

今度は農家のおじさんにまで
襲われてしまう・・・

野菜を積んだ軽トラックを背にして
立ったまま挿れられるという。

まさに動物の交尾みたいだ。

この頃になると村中に噂が広まっていた。

簡単にヤラせてくれる女として・・・

これレイプ、犯罪だよと注意するも
色黒おじさんは全く聞く耳をもたない。

どうやらエロい格好に
興奮したようだが、
都会ではよくある格好だった。

それでもミニスカにキャミソールなので
露出度はそれなりに高い。

田舎暮らしの男にとっては
十分過ぎる刺激であろう。

だからといって強引は良くないが。

そのへんの教育はなってないようである。

おじさんは強引にキスまでして
よだれまで味わい出す。

やられるがままの奈緒だったが
それでも気持ちいいと
思ってしまっている。

もはや完全にビッチと化していた…

おじさんに抱っこされるように
きっちりしがみついて
奥の深いところで感じる奈緒。

どうもこのおじさんも大きいらしい。

そしてダメといいつつも
中に受け入れてしまうのであった。

青空セックスの後は
おじさんの家に連れ込まれた。

縁側らしきところで
両者ともに仰向けの騎乗位。

結合部分がよく見える体位である。

さきほどは少し拒否ってたが
今回は全く違った。

そこきもちいのぉ!

おじさんのちんぽだいしゅきぃ

と口走るほどの変わりよう。

彼女の思考はほとんど停止していた。

さすがに嫁に来いと言われると
抵抗感を感じるが、

おじさんは説得をしながら
クリトリスをグリグリして
彼女を攻め立てる!

盛大に潮を吹きながら
本当に妊娠させようとしてる、
これがホントの交尾だと思っていた。

そして豪快な中出し!

さすがにけっこう興奮する場面だった…

最後はおじさんを受け入れるかのように
卑猥な言葉を連発・・・

これはこれで興奮してしまう。

彼氏との電話で…

舞台は最終局面を迎えた。

いままで相手した男どもが一同に会し、
ヒロインに貪るという・・・

綺麗な和室が
狂った交尾場となってしまった・・・

クラスの男が正常位でハメているところを
おじさんも子どもも
見ているという異常な空間。

引っ越しから3ヶ月が経っていたが、
その短期間の間に村中の男どもの
嫁にされていた。

いや、嫁ではなく肉便器だった。

単なる性欲を発散するための
道具とされてしまっている。

正にケダモノの巣窟。

そんな環境にいたら
誰でもやばくなりそうな気がします…

奈緒はすっかり田舎チンポの虜になり
恥ずかしがる様子すら
見えなくなってしまっている。

我慢できなくなった子どものひとりが
奈緒の顔にまたがって口に挿れだし
思いっきり口内射精し、

クラスの男がヒートアップして
中に容赦なく放出する。

行動は興奮するが、
男の台詞ははしたないのが残念。

女性を蔑むような感じです。

それすら楽しんでるような奈緒の姿は
少々複雑に見えてしまうが…

次はおじさんの番になるが、
携帯が鳴ったので
子どもが渡してきた。

電話の主は奈緒の彼氏だった。

おじさんに挿れられながら
それぞれのおっぱいを
ふたりのチビどもが揉むという
これまた異常過ぎる光景。

喘ぎ声を堂々とだす奈緒だが、

電話越しではチビ達が
いたずらしてるようにしか
聞こえないかもしれない。

しかし、奈緒は大胆にも
ストレートに彼氏に状況を伝える。

来年そっちの学校に行くのやっぱり止める

こっちのお嫁さんになるから

今も皆と子作りしてるんだぁ

最初は馬鹿にしてたけど
こっちの男の人とっても逞しいの

みんなチンポおっきくてさぁ

そっちのしょぼいセックスなんかじゃあ
物足りないのぉ

・・・などと言い放ったのち、
豪快に中出しされ、

ばいばーいといって
彼氏に別れを告げるのであった。

・・・いやはや、
なんとも複雑な心境でした。

絵はとても綺麗で素晴らしいが
設定はなかなかえげつない。